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逆NTR×巨根×新婚さん爆発の組み合わせに鼻の奥がツンとした人向け。今回は「結婚式当日に挙式直後にヤられる」という前代未聞のタイミングを、いったいどんなキャラクターでどんな角度で描くのかがわかるたった一つの記事です。










作品概要
| タイトル | Happy Wedding (ハッピーウエディング)巨根に堕とされ背徳の快感に抗えなくなった新妻の秘密 |
|---|---|
| 作者 | ぶた小屋 |
花嫁姿のままウエディングルームへ向かったのは晴れの門出。だがそこで待っていたのは義弟と元同級生にして巨根社長の男。口説きの手口はゆるり、音を立ててスカートをまくる。抵抗するうちに、さらに硬くなったそれが膣奥をカチッと連打。和装を解いてしまえば、白い肌がフェザータッチの和紙みたいにびらりと広がり、下着が見えてしまう。誓った夫のことを全部忘れて、義弟の肉棒に呑み込まれた先に訪れる堕ちの絶頂。挙式パート1、初夜パート2、奥さん返却パート3。計140ページで正妻が人妻に塗り替わるまでを詰め込んだ。
作品の魅力
最初に飛び込んできたのは、まだヴェールをかぶったままの新妻が「ごめんなさいね?」と小声で夫に謝りながら、義弟のズボンに手を伸ばす寸止め演出。たとえば花婿が控室でドキドキしている間に、「奥様はいちど準備室へ」と連れて行かれていくカット、引き戸をピッシャリと閉める音と同時に描かれる「ぴちゃり」と濡れた音がもうこれだけでシーンが始まっていることを教えてくれる。普通のNTRなら旦那は隣で寝てるだけ、なんてパターンだが、この作では式直後の花嫁はもうすでに服が無事じゃ済まされない。白無垢の裾をばさばささせながら、男たちに両手を取られて「すぐに済むから」なんて言いながら中に入れられてしまう辺り、犯す側の“ハリキリ度”がおどろおどろしさと清潔感が混じった「式場だよ?」という乖離感を生み出す。その佇まいがそう、逆NTRらしい“対等じゃない2対1”の圧を余すところなく味わえる。
挙式スペースからそのままホテル客室へ連れ込み、翌朝旦那にkissをしながら股間がビチャビチャなままで迎える、というシナリオには唖然とした。ここがいい。「式の後って実って大変でしょ?」というヌメヌメ会話で朝まで続いた膣内の絶頂具合——朝焼けのなかで全開に腫れた花弁を根元まで晒し、バックからゆっくり挿入を繰り返す入れ替わりのカットなどは、まさに「背徳の快感」と銘打つタイトルの通り。描き下ろしが効果的なのは、膣奥に当たる先端の肉傘が開いた瞬間の輪郭までハッキリ描かれること。通常はぼやかされがちな白濁も輪郭線で摺りガラス風味にされて、濃厚な射精を視認できる。これはただ巨根を「挿入してる!」って描写するのと違って、確実に膣の奥へ届く衝撃を視線で味わえる。
ページ数も140枚ちょいと短くはないが、1スチームで挟まれる小見出し「時間差NTR ~挙式編~」「時間差NTR ~初夜編~」「時間差NTR ~奥さん返却編~」が学級閉じのように区切りをつけてくれる。これが「どうせ最後まで見せるんだろ」と気を抜かせる噛み砕き方。たとえば「奥さん返却編」では、旦那がもうひと部屋離れたスイートで、花嫁の開き直りを見せた挙句旦那の進行役を買って出る。ハメられる側にすでに「私こうなっちゃったの」と開き直った笑顔でバックを突き出しながら、「好きな所を見せてもらおうかな」とやられる上場にコントロールを渡している破綻感が強烈過ぎる。へそまで出た白濁をべちゃべちゃってして旦那に「ごめんねこんなに気持ちイイなんて」と甘えられるエンドロールは、読者主体の後味悪さを綺麗に完結させる名手筈。
気になる点
花婿のほうの描写が実は退屈じゃないかな? クライマックスで「こうなれば、もうしょうがない」みたいにナルシスト臭がちょっと残った。いっそサイレントにしてさらに計画味のショック値を出してもよかった。
こんな人におすすめ
巨根に根元まで埋まる瞬間の肉の食い込みを見たい人。花嫁衣装の白無垢が恥じらいながらはだけてゆく“着衣破壊”が刺さる人。そして挙式をプロットされた「姦計」として味わうことに快感を求めている人にぴったり。
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