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ねとり・逆NTRで積極的なヒロインが気になる人向け。この記事では、『えっちな発情除霊大会』がどんなセックスを描いており、どこを酔わせられ、どこにチグハグを感じるかがわかります。知ったらサンプル9枚じゃ足りなくなるかも。








作品概要
| タイトル | えっちな発情除霊大会 |
|---|---|
| 作者 | 焼きたてジャマイカ |
エロ系同人サークル「焼きたてジャマイカ」放つ新作は、“淫霊憑き女子”を発情させて霊を祓う、わいせつすぎる除霊イベント。受験生・男子学生・看護師まで男女入り乱れ、触れれば火照る淫霊のせいでスケベ汁ダラダラ。退魔師格のヒロインは自らも慊かれ膣内霊視。えげつないポーズでハメ撮りしながら、「霊もヌけちゃったね」と無慈悲なまでに絶頂狩り。既婚者が嫁越しに寝取られ、新人男子は先輩キャスターに種まで抜かれる。完全着衣からぶっかけ、ふたなり映像の小道具まで詰め込み、ページをめくるたび浴びるほど射精。
作品の魅力
真っ白の巫女装束をはだけ、仏壇の前で「満願供養、ヌいてあげる」と自ら腰を振る場面。薄く残った袖と差し込む光が、熟れきった乳首だけを丁寧に照らし出している。あれは崇められたい欲とも違って、相手を飼い慣らした直後の猫のような傲岸さ。読者はまさに撮られている描写に詰まって、息を殺しながら眺めている。「撮影者も霊憑り」というマジックミラーのような装置が僕の位置までひっぱり込んで、画面の奥で射精する自分も生霊になっている気がした。
活発な女キャラが視線を袋小路に追い込むのって、ふつうより背後からやられるNTRより緊張する。たとえば新人アナウンサー・ミサのシーンでは、彼女が同期クンをデスクの下に這わせる瞬間、足フックの角度と照明を計算し尽くして「チャンネル通ってる?」と言い捨てる。それは、本来は守るべき枠組みを自ら破る残酷さ。その瞬間、僕たちはどうでもいい“男性視聴者”みたいに放り出される。劇中劇の放送事故音まで入っているので、喉奥に粘りついた絶望の味まで立ち再生してしまう。
あとがきのないページレイアウトも新鮮味だった。1|4プロット×縦横自在P割りを極めると、射精の場所と射精直後の顔が同時に見える窓が勝手にできあがる。「挿し―吐き―拭き―もう挿し」というリズムの良さは漫画ってこういうことなんだと再確認。けれど実に文字少なめにしたことで、逆に右開きのときページの端っこに縁取りされた太文字が目立ち、囁きが耳タコみたいに残る。28Pショートで出せるハズ、なのに64Pまであるボリュームの意味がここにあったんだな、と鳥肌が立った。
気になる点
中盤のスイッチ一発で霊が離脱演出が少し急な気も。もう一呼吸ほしい。
こんな人におすすめ
「たくましい女に押し倒されて、道具扱いされる快感」を求めている人。「学校という安全地帯でNTRされる背徳」の先で責められ、カメラ越しにも曝されてしまう。ふたなりや既婚者クラスの日常秩序破壊もいい香りになってる奴がハマる。
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