スリルのある逆NTRで、ちゃっかり主導権を取るヒロインとの駆け引きが気になる人向け。この記事では『媚薬墨汁2』のどこが過去作と比べて刺激的なのか、どんな場面にヤクが効いているかがわかります。





💦 この作品を読みながら使うなら




作品概要
舞台は書道部。腹黒部長が前作で媚薬墨汁に堕ちて露出狂の雌犬に。その隣で次に狙うのは生意気な後輩。反抗的な目がまたしたたかでな…。墨汁に塗れた肢体に浮かぶ淫らな文字が、少女たちを染め上げてく。洗脳されてもなお、誰よりも激しく絡みつく後輩の姿がたまらん。
作品の魅力
作品の魅力
まず絵柄がエロすぎるやろ!墨汁で濡れたブルマや体操着の張り付き具合、文字を刻まれた肌の艶めかしさ。これだけで抜けるわ。そしてテンポがええ。前作の部長堕ち→後輩にターゲット変更って流れが無駄なくて、サクッと脳みそエロに切り替わる。特に関係性の熱さよ。先輩をバカにしてた後輩が、アヘ顔で体よじりながら「もっと墨汁ください」って懇願するシーン、マジで鳥肌立ったわ。読後感は「もっと続きを見たい!次は顧問の先生やんけ!」って即次回作欲しくなる中毒性。ウチは読んでる最中からもう濡れたで。
気になる点
いやーぶっちゃけ、絵の線が荒い場面が何か所かあったな。特に後輩の顔がアップになるコマ、目ん玉のバランス微妙やった。でも全体のクオリティ高いし、エロ優先でええんか。あとは展開がやや駆け足?後輩が堕ちる過程、もう少し焦らしてほしかったちゅうのが本音。ボリューム的には満足やけど、もっとページ数あれば完璧やった。
こんな人におすすめ
ギャル系ヒロインが率先して身体を差し出してくる展開が好きな人。媚薬をキッカケに理性ぶっ壊れてでも「私から」と迫る強欲プレイを求めている人。毒々しいまでの黒ギャルの肌×白濁墨汁のコントラストに目がない人。
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まず公式サイトで体験版読むべし。墨汁シーンの雰囲気掴んでから、気に入れば即購入や。
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