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スリルのある逆NTRで、ちゃっかり主導権を取るヒロインとの駆け引きが気になる人向け。この記事では『媚薬墨汁2』のどこが過去作と比べて刺激的なのか、どんな場面にヤクが効いているかがわかります。










作品概要
| タイトル | 媚薬墨汁2・俺をバカにした腹黒書道部長を雌犬堕ちさせたので、次は生意気後輩をロックオンします |
|---|---|
| 作者 | 三色パン工房 |
黒い笑みで主人公を翻弄してきた書道部長は、媚薬入り墨汁でイキ果て、露出狂の雌犬に成り果てた。満足そうに尻尾を振る彼女の隣で、次なる標的は生意気後輩だ。反抗的な瞳を見開いた彼女も、たちまち染まり、誰よりも激しく絡みつく。どこまでも汚れる墨汁の色と、少女たちの肢体に残る艶かしい文字。再び激撮された連鎖の洗脳劇。
作品の魅力
「またやるの?」と思わせる癖に、ページをめくった瞬間目が釘付けになる。三色パンさんの線は相変わらず張り詰めた太腿の肉厚さを、まるで生で触れるようにリアル。墨汁を塗られた肌の艶が反射するたび、読者も自分の手にまでぬるつきを感じる錯覚に陥る。たとえば部長の腋の下に墨汁を垂らされるカットでは、汗の粒と混じって線が流れる。それがエロにしか見えないのは、たぶん俺たちの頭が腐っている証拠。
物語は前回の媚薬支配からわずか数日後。「一度味見したらやめられない」と筆を握る部長の表情には、もう優等生の仮面は残っていない。たとえば廊下で後輩を壁際に追い詰める三枚続きのコマでは、台詞すら省いて目線だけで性交を匂わせる。けれど逆NTR趣味者として特に胸が熱くなるのは、逆に彼女らが主導権を握って動き始める瞬間。媚薬とはいえ、溜め込んだ欲望に任せて進んでからんでくるギャップが気持ちいいわけだ。単なる“倒される”でもなく、“させてくれと催促する”点で、あの『友人の母親を懐妊させて』とは一味違う興奮がそこにある。
ボリュームは短編寄りだけど、詰め込み具合は密で濃い。後輩の水着はじめ三種類の私服と、最終的には薄墨色に染まった肌が全開になる展開まで、フェチポイントが逃さず押さえられている。単純な胸や股間の露出ではなく、太ももの付け根や背骨の窪み、へそ周りに文字を書き込まれる緊張がスリリング。ここぞというところで画面いっぱいにヒロインの顔をクローズアップし、前作では見せなかった涎をタレイと垂らす演出も新鮮だ。裏表紙まで使って炎天下で後輩を見つめる部長の眼差しは、もはや犬というより猛禽類。
最後の四コマの余韻殺しがまた最高。いつものように「次は◯◯ちゃんね!」ではなく、部室に忍び込んだ新入部員が雑巾で墨を拭きながら「今日も色々あったんだ…」と呟く。聞こえてはいけない台詞を独り言でぶつ。これで三部作に繋がる視点が確定した瞬間、俺のスマホの予約リストに『媚薬墨汁3』が追加されていた。もう低速サンプルで踊るしかない。
気になる点
短すぎて「もっと見たい」が先行する。次回はもう一枚目安スパン伸ばしてもらえると最高だった。
こんな人におすすめ
ギャル系ヒロインが率先して身体を差し出してくる展開が好きな人。媚薬をキッカケに理性ぶっ壊れてでも「私から」と迫る強欲プレイを求めている人。毒々しいまでの黒ギャルの肌×白濁墨汁のコントラストに目がない人。
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