「薬局に寄ったきり帰ってこない母親」という切り口の逆NTRが気になる人向け。作品は今日リリースされたばかりだけど、シニカルなタイトルから想像する展開と実際の絵柄のギャップをどこまで味わえるのか、気になる人用記事。現在DMMでサンプル6枚が公開中で、読んでみてどう盛り上がるかが分かります。





💦 この作品を読みながら使うなら
作品概要
近所のお弁当屋で働き始めた裕子さん(42歳)は定番のカウンター奥で無防備な谷間を晒しながら接客。帰り際に薬局へ立ち寄ったまま姿を消した。数日後、息子は母親がCV(カリスマ薬局)という薬局のある施設でマッサージを受けに通っている噂を耳にする。店員の男性に翻弄される裕子さん、次第にカラダも心も奪われていくライフワークドキュメント劇画。日常の隙間に忍び込む背徳の香り、八百万★最新刊で40ページ収録。
作品の魅力
まず絵柄、もうええ感じに熟れた肉感やで。特に乳と尻の描き方、たるみと弾力のバランスが絶妙。普通の奥さんが徐々に快楽堕ちする過程がな、1ページ目からラストまで緩急つけて描かれとる。最初は拒みながらもナカ出しされるうちに「あかん…でも気持ちええ…」って顔になる流れ、読んでてゾクゾクしたわ。それに台詞回しも秀逸。旦那との会話と薬局の男との会話の温度差で堕ち具合が分かる。読後感は「ああ、この奥さんもう戻れへんな」って切なさと興奮が混ざる。NTR好きにはたまらん一発や。
気になる点
いやーぶっちゃけ、アナル描写の入り方だけ急すぎひん? フェラと中出しで盛り上がった後の突然のアナル奉仕。せやから「お、来たか」とは思うけど、もう少し前フリ欲しかった。あと、薬局の男の顔が最後までイケメンかブサか分からんのがモヤる。そこが分かれば裕子の堕ち方にさらに深み出たやろな。とはいえ全体のクオリティは高い。特にない、むしろ完璧に近い。
こんな人におすすめ
「ちょび髭の薬局店員に媚薬を渡されてスレンダー巨乳妻が落ちる過程」が好きな人。平日の帰り道にそっと胸の奥を搔きむしりたい読者。逆NTRにありがちなスカスカ展開を嫌って、躊躇いと欲情の温度差をじっくり味わいたい人。
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