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母子ものの逆NTRっぽい淫乱化を期待してるあなた向け。この記事では、せなか先生の「息子のおかげでセックスが大好き…」1巻がどれだけエグくてたまらないか、お気に入りの所だけをピックアップして伝えます。










作品概要
| タイトル | 息子のおかげで、セックスが大好きになれました。 1 |
|---|---|
| 作者 | せなか |
同人誌55ページ、セックス本編5本立て。久々に実家に帰ってきた息子が、深夜母の喘ぎ声を耳にする。俺の父ではない男と絡む母を覗き見し発情し母を抱く。翌朝、母は「悪い夢だった」と受け流すも、舌なめずりしながら「もう一回だけ」と誘う。母子関係が崩れていくさなか、母が夫以外の男に抱かれているのを目撃し、息子も暴走を加速。最終的に母は息子を認め「もう離れられない」と涙を流しながらむさぼり尽くす。
作品の魅力
絶対に許されないとタブーのラインが眼下に見えていても踏まない、それがせなか先生。先生は覗き穴越しに舌を出す母の顔を、ゴーグルのようにぐっと寄り目アングルで見せる。そこに息子らしい視線が重なる瞬間、読者としても確かに「見ちゃった」感がうっすらと背骨を撫でる。
たとえば弟部屋の前で耳を澄ますシーンでは、セリフなしの4コマで心音をパネルごとに増加させ窓ガラスがゆらめく演出がある。教室でバレンタインするJKとは違って、母ちゃんの「甘え」は夕方の炊飯器を背景に匂う味噌汁の匂いと重なり、息子にとっては唾が出る記憶選別になっている。これが後半での母の「もう一口」とコンビニ袋を開ける言い回しと呼吸で繋がり、童貞卒業の筆跡が震えている。
臭いが足の裏に来るくらい貼りつめた田舎の湿気と、魚醤で煮浸した感覚をマンガの余白に塗って、描線一本見惚れる味がある。息子が母を押し倒すシーンでは足の小指の爪がちょい痛むくらいの履き古しスリッパの質感を下敷きに置く。そんな音と感触が絶え間なく束になってメスの尻尾が潜る水面を撹拌する。母の皺と段差のあるお腹の辺りを優しくつつく息子の指の動きは、まるで針の糸通しの忍耐の繰り返しで、わざと詰まる毛穴をいじっている。
気になる点
末端ページのモザイック荒さと父の不遇感がチリついてしまう。
こんな人におすすめ
「母子近親相姦だけど主導権を母に握らせたい」「薄汚い田舎家空気と汗っかきプレイに興味がある」「息子の嫉妬が強烈で母を寝取り返す展開が好き」という人。
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