莉波お姉ちゃんとエロ〇キ

tAnaue

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逆NTRでヒロインが積極的に口説きに来る作品を探している人向けです。この記事では「莉波お姉ちゃんのどこがエロ〇キなのか」、読者の立場からあらすじと深掘りして味わうポイントがわかります。










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作品概要

タイトル莉波お姉ちゃんとエロ〇キ
作者tAnaue

初星学園の人気アイドル莉波お姉ちゃんは、いつも凛とした笑顔を振りまいている。ある夜、学園の裏庭でプロデューサーくんが偶然、彼女のタオルを持ち上げるチャップチャップな姿を目撃してしまう。普通なら真っ赤になって逃げ帰るところだが、莉波は優しいまなざしのままプロデューサーの瞳を見つめ、「今日だけのチクリトッピングを想い出にしていこう?」と誘いをかける。プレイスーツを脱ぎ捨てた彼女の肢体は、ステージでは決して見せない柔らかなふくらみと熱を宿していた。そこから始まるのは、ライブで輝く彼女を見守るプロデューサーと、疲れ知らずの莉波お姉ちゃんによる甘い裏舞台セックスの記録。

作品の魅力

オープニングで莉波お姉ちゃんがプロデューサーを押し倒すタイミングが最高。たとえば体育倉庫に逃げ込んだ先で、彼女が「貴方の目線が疼く場所を全部晒してもいいよ」って耳元で囁く瞬間、バックライトに浮かぶ長い髪が揺れて――なんて書くと絵になりすぎて恥ずかしいな。でもこれが欲しかったんだよ。表舞台と裏舞台が一瞬にしてコラボする割れ目が。

なんだかんだで「こんなアイドルいたらヤバいだろ」って突っ込みたくなる絵柄なんだけど、そこを逆手に取った演出が好きだ。莉波お姉ちゃんの眼差しは見る側をまっすぐ見て、それでいて「プロデューサーくんだけのお姉ちゃん」という甘い距離感を無理なく作る。スタンドマイクを使ったフェラのシーンで、彼女が「生歌よりこっちが得意なんだよ」と屈んで舌を出す構図は、グラビア的な無垢さも残したまま、確実に暴走へ向かっているギリギリラインみたいで、たまらない緊張感がある。

新人ではないし、超ベテランでもない――毒に慣れすぎずにど真ん中を狙う筆力がいい。たとえば莉波お姉ちゃんがプロデューサーを椅子に座らせて両手を後ろで縛るシーンでは、簡単な被捕体勢で満足せず、彼女の「先生、もっと肝心なレッスンの後に見せてあげるね」という一言で翻弄される。ギャップがドでかいと明言するには、もう一回上げ底が欲しかったように感じることもあるけど、このねばねば甘やかな口説き文句を連発してくれるのは確実にオナニー後ゾーンに残る種類だ。

ページ数は40P近くあるにもかかわらず、尺詰まりを一切感じさせないノリも評価したい。クライマックスで莉波お姉ちゃんが「今日の握手会・名残惜しいかーら、密着サイン会だよ?」とステージ衣装のままじゃれあうラストは、逆NTRっぽさ全開ながら、気づけばもう全裸エンドロールみたく愛されまくり。単なるエッチで終わらず、打ち上げパーティー同士のように寄り添う2人の後日譚が小さなエピで添えてあるのも、痒いところに手が届く配慮だ。積極的ヒロイン好きにはたまらない作品だよ。

気になる点

肩に乗る長い髪の毛が動体になった時の描写がちょっと単調で、もう少し髪が「絡む」感じを可視化してほしかった。

こんな人におすすめ

「アイドル演出で言われたら絶対奈落に引きずり込まれちゃう」という願望を抱えている人。舞台上はクールなのに、オフで急に甘えてくる切り替えが刺さる人へ。フィジカルな拘束より、言葉だけで骨まで溶かされる口説きが好きな人にもおすすめ。

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