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逆NTR監禁ものの“少女が手綱を握る”構図が好きだけど、いつも男が主導だった……そんな“だから少女が僕を囮にしてほしい”願望を抱えてる人向け。この記事では、『ぼくのひみつの夏休み2 アペンド』でどう息詰まるほど可愛い押しに押されゲーが成立しているかがわかります。




作品概要
| タイトル | ぼくのひみつの夏休み2 アペンド |
|---|---|
| 作者 | 幼心の君に |
子供の頃に密かに憧れていた幼馴染・みゆが、夏休みに再会してくれた。でも彼女は「ひと夏だけの秘密の恋人」として提案してくる。都会に引っ越して成長した身体と大人びた笑みを振りまきながら、突然の誘い。僕は戸惑うばかりだけど、みゆは早くも「部屋に来ない?」と誘い、腕を絡めて連れていく。元気な幼日の思い出と裏腹に、見透かすような瞳と甘い囁きが絡み合う。思い出と予感が交錯する、ぎゅっと詰まった短編。
作品の魅力
部屋に入った瞬間、彼女の靴を脱がせる段階でほとばしる主導権移動に胸が騒ぐ。僕の右手を取って自分の腰回りに回させる「測ってみて」と一言。たとえば、シーツに座ったまま背中を向けて「私を縛って」とねだる場面では、いきなり縄を握らされる僕のわなわな汗に重なる描線が痛いほど細密。もう「受け身ヒロイン」より数段強気なみゆは、僕を押し倒して頭を枕に乗せ「赤ちゃんみたい」と撫でる。わざと長めのスカートズリ上げで膝小僧をチラつかせる演出、スマホを取り出して「今撮ってあげる」と撮影モードON→画面越しの僕に語りかけるという小道具デリバティブが逆NTRの火種をそっと灯す。色素薄めの瞳でぼかすJメスな卑猥イメージ、だけどまだ幼さが残る口角のぷくっと感が“子供時代から”というタガを外しづらくさせる対照美。ここは「意外と幼い私が大人のことできる?」と挑発的セリフが炸裂。一連の構図は、田舎特有の湿っぽい部屋の匂いと夕暮れオレンジ色の反射光でさらに“夏休みの放課後的背徳”が背後にゆらめく。
段階が上がるにつれ、体位も絡み方も僕の“イかせてあげる”発言を阻止する形でみゆが“私が決める”に転じる。たとえば立ちバックから急に体を捻らせ僕を椅子に座らせるシーンでは、裏返しステアリングの運転席替わりに僕は股間を乗っ取られる。この“僕が椅子”というポジションに徹底させられた瞬間、視点は僕だけどカメラは完全にみゆ目線で彼女のスカート内が前面に。逆NTRが“取られる側を演出する”より“プライベート型監禁”に早変わり。ここでみゆが突然「録画止めて」と呟くと、思考が白トビ。あれ?止められた瞬間、意味が反転していた?と気づく遊び心、これが“夏休みらしい”大胆トリック。二手に持たせたスマホを挟みながらの騎乗位、「私のほうが映ってる?」「奥まで見える?」と質問連発。問いかけるたび腰が沈み、膝の内側へのキスで拘束→ふっと動き止めて「今日はここまでにしよっか」なんて仕込む。終盤に差し掛かり、背景窓外の夕陽が部屋を真紅に染めた頃、みゆはふたたび僕の頬にキス。今度は耳元で「来年も」。サヨナラというより次の夏へのシナリオ提示——短編なのに、ここまで立ち位置を変えさせる強気少女スイッチは新鮮だった。
気になる点
尺が短めで“もっと奥に”という欲求が残る一方、やや駆け足でエンディングに着地。参加人数的、抜群の勢いを噛み殺す幕引きで気持ち余韻も半端。
こんな人におすすめ
幼馴染が主導権奪って逆に僕を構ってくれるシチュエーションが好きな人。夏休みの閉め切った空気感で少女が僕の身体を自分で味見して説明する観察プレイを求めている人。録画を止めた瞬間に気持ちが翻弄される“演出抜きでも熱い”逆NTRも味わいたい人。
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