脱衣麻雀〜秘密の放課後〜

練乳メロン工房

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麻雀ゲームに脱衣要素を織り交ぜたエロスの香りに気をそそられる人向け。この記事では『脱衣麻雀〜秘密の放課後〜』の実際のプレイ感と、どこまでガチな麻雀なのか、そして女の子の攻めっぷりがどうなってるのかがわかります。



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作品概要

タイトル脱衣麻雀〜秘密の放課後〜
作者練乳メロン工房

本作はキャラクターと対戦しながら進むシンプルな麻雀バトルゲーム。対局に勝利すると女の子の服を一枚ずつ脱がせていける仕組み。麻雀初心者も安心のテンパイ表示やヒント機能搭載で、勝つ順に大胆グラビアが追加解放される。最後まで勝ち抜くと特別エッチな演出が見られる。

作品の魅力

小クラス図書室の片隅で響く牌の音と女の子のちょっと甘い吐息が混ざる瞬間──それだけで15年の読者歴を持つ僕の血が騒ぐ。この作品でまず鋭いなと感じたのは、デフォルメされすぎない等身大美少女の立ち絵にある。たとえば体育倉庫背景の三麻主人公がシャツのボタンを外しながら「もう負けないんだからね」と微笑むシーンでは、誇張された瞳よりも頬の赤みのリアリティが逆上に拍車をかける。

ルール面は公式が「シンプル」と銘打っとるけど、たたき台や流局の演出をちゃんと省いてさっさと次局へ移行するやり方はエロゲらしくなくて新鮮。よくあるミニゲーム的な麻雀とは違って基礎ルールはしっかり載ってるので、七対子狙ってあざとく捨て牌引っ掛けて奇跡の自摸アガリ!なんて場面に本気でテンション上がる。牌効率を考えながら下着が見えそうな瞬間を先延ばしにする緊張感という、ただのルーズソックス萌えじゃないところに熱量を感じる。

そして何より、この【秘密の放課後】というネーミングが洒落てる。特定の種類の和了で「放課後イベントシート」開放ってギミックがあって、たとえばチャンタ系アガりで放課後チャイムが鳴り、チャイム終了直前に教室を出て表裏返すドアで胸にタッチ…みたいな運命演出がテンポよく連鎖する。原作コミックを読んだわけじゃないけど、テーブル脇に置かれたロッカーの鍵番号がエロシーンとリンクしてるところに、制作者の焼き加減の好みがダイレクトに刺さってグッときた。

ボリュームは3キャラ×各5脱皮ステージ。一見少なめに見えるけど、脱皮後は更に完全ヌード+α演出があり、サドンデス方式でトランプ忘れ寸前の瞬間が連打される構成に滋味を覚える。十五分の休憩スパンで一服しながらプレイ量調整できるツボも計算されてる。正直、寝過ごすと「ごめん、そんなに見られたら恥ずかしい…」なんてセリフ付きで半泣きヒロインが瞳に涙溜める反則級演出も何度おかわりしても飽きない。

気になる点

高速オートは欲しいなと思ったけど、これだけだと手応えの温もりが過ぎてしまう気がして結局使わなかった。スキップしても意味ないかも。

こんな人におすすめ

手癖で牌をツモる音にぞくぞくする麻雀好きだけど、放課後の教室で一人残されて誰かと秘密の取引がしたい妄想を抱いてる人。セーラー服のスカートが捲れ上がりそうな瞬間にドキドキする音フェチ、それに牌の裏に隠れた素肌が見えたときの鳩尾の高鳴りを欲している人。

詳細はこちら

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