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マコちゃんがあざと可愛く誘ってくる逆NTRが気になる人向け。今回はそんな「マコと秘密の悪戯・総集編」を15年DLサイト漁り続けてきたやまだが味わった“発情度”を、彩り豊かなシーンとともにわかりやすくお伝えします。








作品概要
| タイトル | マコと秘密の悪戯・総集編 |
|---|---|
| 作者 | えろり屋(たまちゆき) |
幼馴染の仲良し4人組「赤尾・白井・セコッチ・マコ」。卒業 ⇒ 社会人 ⇒ 老人になり、いつしか3人の少年はマコに煩わしく感じて遠ざかる。ところがマコは逆恨みでセクハレ計画を立案。映画館や病室、家庭菜園などあらゆる場所で3人を即ズボ・逆●・搾精。本編1巻〜6巻を再録し、描き下ろし8ページ追加された総集編となっている。
作品の魅力
「マコちゃんが身を乗り出してきた瞬間に興奮が爆発した」――そんな体験をした作品は久しぶり。やまだの脳内スイッチをガッチリ入れたのは、子どもの頃のキス額面だったのに突然大人になったマコの官能眼差し。たとえば映画館シーンでは、暗闇で囁く吐息が耳たぶに直接当たる“3D吹き込み”レベルの臨場感。スクリーンのとなりがCC席だというのに股を開いた迫力は尋常じゃない。幼さの名残と雌の囀りが織り成すギャップこそ、逆NTRの醍醐味だ。
構図に含まれる“違和感”も抜群。セコッチが診察台に寝かされて体育座りになる伏線と、スイッチ入ったマコの肛門拡大覗き込みが自然につながっているのに、恐怖に彩られたフェイスはけだるげ表情。オーソドックスな凌辱CGと違って、マコの余裕顔でプッと吹き出す光景は「怖い」「笑える」「勃起する」を三拍子で攻める。しかも白井側がパンツずらして「女の子じゃないか…」と囁く錯乱振りが、違法な背徳を味わわせてくれる。同好の士は“睨まれながら口内射精”の高度な仕込みに、大きく頷くはず。
ここまで17枚では収まらぬ野心が、加筆8P“家庭菜園パンデミック”に収まっている。マコの尻肉を草むらに食い込ませながら種蒔きに扮する“ふ〜んここに種入れたってこと?”の台詞は、東欧の詩人が書き下ろしたような艶と周到さ。3人揃った入り口で溺れる“りんごの木陰逆NTR”も単なる公開処刑図ではなく、男先輩を低脂肪ヨーグルトへと溶かす“体液ゴブレット”描写が冷酷だ。ここまで来ると、初々しさを抜けたマコの“カラ回り性欲制御”そのものがプロットになってて面白い。終盤で語られる「歩み寄り拒否プロレス」は、潤んだ瞳で「いらない」と呟く新境地であり、逆NTR作品劇薬として純度120%。
気になる点
加筆8Pまで含めて6巻のテコ入れという大盤振る舞いだが、挿入シーンカットインの尺少なめ+最終話の画質荒れで「惜しい!」の一言。
こんな人におすすめ
「幼馴染ヒロインが淫欲を剥き出しにして襲いかかる瞬間」を血沸き肉踊るほど求めている人。また、物語としては裏に絡む友情ホロ苦の余韻も楽しみたい読者にもマッチ。
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