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「ご主人様の顔を見ながら、ミルクをちゅーって吸われたい…」そんな妄想が勝手に膨らんでしまう人向け。この記事では、ひむがね屋が繰り広げる授乳プレイの奥深い魅力と、どこまでも献身的なヒロインの虜になってしまう必然性がわかります。







作品概要
| タイトル | ご主人様,ほんとにおっぱい好きですね。2 〜ミルク乳首でイキまくり〜 |
|---|---|
| 作者 | ひむがね屋 |
BWH90/58/86Gの巨乳メイド・霞が、ある日突然ミルクを絞り始めた。原因は分からないけれどご主人様は喜ぶ。「モーレツ甘天使コース」なる即尺ご奉仕、挟まれた胸でこねくり回される乳首、咥え込まれるチ○ポ。霞はしゃぶられればするほど気持ち良くなり、ご主人様も責められれば責められるほど虜になる。二次元ドット・描き下ろし終わりご主人様×霞妊娠ENDも収録。
作品の魅力
「牛柄ビキニで胸を揉まれながら改めて確認する瞬間」がぶっ刺さった。霞が困り顔で「ご主人様、こんなにしてもらって当たり前なんです…」となにげなく呟く台詞。これ、ただ乳首弄りを追えばいい線画じゃなくて、ご主人様への依存心を全身で染み込ませた画法なんだよな。真ん中でこぼれ落ちるミルクが床を伝う滴りを見ているだけで、手が止まらなくなるメカニズムがある。
描き下ろしエンドだった校庭というかビーチというか、わざとスケッチ風にしてくれた12P。霞は最初っから戸惑ってるわけじゃなくて、ふわふわ乳を差し出しながら「どうぞどうぞ」と催促するから逆に俺たちが照れてしまう。そこに「恥ずかしがらない霞」を演出した背景のぼかしが効いている。色鉛筆みたいな筆致で汗を貼りつかせ、乳輪にレンズを寄せたときの血管の浮きも見える。たとえば3P目で乳首を離した直後の隙間から漏れる白が「まだまだあるよね?」って状況訴求してる。この引き止め方、正直自分の貧弱な腕なら10秒で失神しちゃうだろうな。
ひむがね屋の言い訳が聞きたいのは、なんで霞の腋窩まで描き込んで、ひとさらいするのに必要なのか。と思いきや、そこにまで接吻をし始めるから尺をどう取るか。すね毛を逆に剃ってプレイの起点を広げてくあたり、作家の変態度合いが上手く表れている。表紙のあやふやな笑顔とは異なって、中盤に差し掛かったお風呂シーンでは、二人がどっぷりと乳まみれになって笑い転げる。その「笑い」みたいな雰囲気に影響され、読み手も「あっはは」と笑顔で抜けてしまう。普通のNTRとは違って、セックスの後も平然と「家事してくるね」って霞が言う破壊力。
ボリュームというより密度がすごいのは、セリフ配置。1コマで霞が2行喋って、ご主人様は1行だけ。このバランスで、このまま何頁も続いたら腰が抜けるんじゃないかと。踏み込まれるたびに細かく「はっ」って反応させながら、最後は精一杯の「ご主人様大好きです!」を吐き出すまでの進化。ギャグ要素と灼熱の爽快感が同居するのが最後のページまで行っている。妊娠エンドでは、霞が裕福なご主人様に「さらにおっぱい大きくなりますよぉ」って甘える。これはもう完全に霞の世界に取り込まれている。ここ数年見た中で一番「次はいつ読む?」って喉から声が漏れた。
こんな人におすすめ
乳首をしゃぶられながら「もっと私を見て」と言われる瞬間がたまらない人。巨乳のメイドからイチャラブ中出しまで、文字通り「全部飲んであげる」奉仕を求めている人。着衣のまま胸がポロリ状態でご主人様を無限ループさせたい人にもぴったり。
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