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いつも涼しげな女の子が激しく求めてくる、そんな逆NTRの王道を探している人向け。この記事では、「其方も鬼畜よのう」の物凄い肉食っぷりと、隠しきれない表情の破綻がどこで見られるかがわかります。






作品概要
| タイトル | 其方も鬼畜よのう |
|---|---|
| 作者 | ものくろサーキット |
普段は無表情なキサキが、先生からの特別宿題で過激なスイッチが入ってしまう。クリ、まんこ、アナル──全てを使って「先生のため」と自分から貪る。そのギャップがたまらない。描き下ろし36ページ、無料サンプル7枚公開中。ものくろサーキットの人気作がスマホで手軽に読める。
作品の魅力
扉を開けた瞬間、あれ? いつものキサキじゃない。廊下で先生と擦れ違う時も「おはよう」の一瞥すらくれないクールな彼女が、教室に残った途端額に汗を浮かべながら「ふぅ…はぁ……」なんて呼吸を乱している。こういう一瞬だけ見せる“漏れ”みたいな表情が最高に生々しい。私なんか作品展で思わず「うっ」と声を上げてしまった。だってさ、制服のスカートを捲り上げながら「先生の言いつけですからね」と自ら取り出すディルドに手が震えてるんだもん。冷静さを装いながら裏でこんな調教されちゃってるなんて、完全に逆レースクイーンだ。
たとえばアナル開発シーンでは、初めて指を滑り込ませる瞬間のぎこちなさも、すぐ「もっと奥まで…!」とねだるまでに豹変する。そのスピード感が新鮮すぎて、普通の同人だと「痛いかな?」とか延々悩むところを、あっさりスルーしてくる。「無理矢理やられた」じゃなく「自分から穴を開けたい」、これが逆NTRの真骨頂だと思う。挿入より前からビチャビチャになっているのも、ターゲットの先生じゃなくて読者すら蕩かす演出。もう完全に視点が恋敵っぽい他人の目線に化けてる気がした。
けれど肝心なのは、この鬼畜ぶりがただの激重では終わらないこと。2人きりになった職員室で先生が「これで許してくれ」と逃げ腰になると、急に控えめな口調で「…私だって怖いんです」。これがむちゃくちゃ刺さった。今まで煽ってた逞しさとは違う、素の弱音を見せられちゃうと、こちらが守ってやりたくなる。そこからの返り討ちフィニッシュがまた最高で、椅子に縛り付けた先生の耳元で「今日は挿れてもらいます」と囁く声が小さすぎて聞こえそびれちゃう。長さ36Pの最後までこんな起伏を見せつけてくれる作家さん、さすがの筆力だ。
気になる点
先生メインのカットが少なすぎて、もっと困惑顔を堪能したかった。
こんな人におすすめ
「優等生の女の子が実はドスケベ」というギャップに目がない人。「私から襲いかかる」系の積極的ヒロインを求めている人。教室や職員室で密着する背徳スリルを味わいたい人。
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