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隣の少年とデリヘル嬢の意外な関係に首をかしげた人向け。この記事では、バレても主導権を握る“受け狙い”な隣人JKのスキルフルな攻めと、お母さんは予想外のリアクションで息子の家庭教師をどう処理するかがわかります。










作品概要
| タイトル | 息子の家庭教師のお隣の息子さんにデリヘル嬢やってるのがバレた件 1話 |
|---|---|
| 作者 | あしたからがんばる |
主婦の前でデリヘル嬢の正体が露見した隣の息子・孝太。驚愕の主人公は「ご、ごめんなさい…」と謝るのだが、孝太は平然と「もうすぐ高校も出るし、このくらいの副業は野球部の先輩もやってますよ」と告げる。孝太は目的を“勉強”に定め、主人公に家庭教師としてセックス講座を提案。初めは困惑する主人公だが、孝太の野球部帰りの汗ばむ肢体を見た瞬間、無意識のうちに欲情が抑えきれなくなる。やがて息子の家庭教師という名分で週2回、玄関先やリビングで密会が繰り広げられる。
作品の魅力
Tシャツの裾に手を滑らせて「スミマセン、汗くさい」とニヤける孝太がバツ悪そうな主人公に「ママ、触ってみる?」とアプローチする姿にわたしもツラいくらい共鳴した。家庭教師に来たはずの少年が、逆に主婦をレクチャーする構図がおかしくてたまらない。孝太は「補習って大事だよね」と前置きしながら、まるで試験勉強のように体位から愛撫の角度までメモ取る真剣さで距離を詰める。たとえば腰を強く押さえつけた瞬間、彼は「これ、先輩に教わったテクです」と得意げに語る。その生意気さが憎めない。
表情の変化に徹底してこだわっているのが新鮮だった。ベッドに腰かけた主人公と対峙する孝太は、予想外の行動に「えっ…?」と目を丸くし、耳まで真っ赤になる。それでも「動揺してる場合じゃない」と自分に言い聞かせるように首を振る描写がリアルで、擽ったさがじわじわ胸に刺さった。漫画家の筆の一本一本で眉間の皺を描くあたり、読者の想像力を挑発する。あまりに丁寧なのでついページを戻してまで孝太の表情を確認したくなる。
突然ベランダに現れた主人公の息子・涼太が「母さん、プリント忘れた」と言いながら室内を覗き込む場面にハラハラした。薄手のブラウス一枚で座ったまま主人公は孝太の下着を握りしめたまま硬直。涼太は窓越しに「今日は孝太くんいるの?」と尋ねる。「うん、ちょっと家庭教師」と答える孝太の声は実に落ち着いている。冷静さを装いつつも、そっと布団で隠す恋人の足が震えている瞬間、いつも自分が主導権を握ってきた文体とのギャップが気持ちよくてゾクゾクした。
気になる点
ラストの涼太の再登場が唐突で、まだ消化しきれない。「次号に続く」の衝撃を受けてしまった。
こんな人におすすめ
家庭教師で恥ずかしい姿を見られたい願望を抱える母親が好きな人。息子の友人に逆に拘束されてしまう構図を求めている人向け。
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