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逆NTRや積極的ヒロインの煽られ具合が気になる人向け。この記事ではラブホの壁一枚隔てた母娘との二股展開で、どう魅せてくるのかがわかります。やまだが15年の感想力でガチ解説!






作品概要
| タイトル | ラブホでデート壁越しに母娘とそれぞれ〇〇する本【後編】 |
|---|---|
| 作者 | 華容道 |
後悔と背徳が同居するラブホデート。壁越しに母と娘のベッドを行き来しながら、お互いだけに見せる顔と汗を交互に味わうバトルロイヤル。作者・華容道は逆NTR描きの雄で、今作はBook☆Walkerでも上位常連の実力派。後編は待望の直接対面シーン解禁。
作品の魅力
――扉を開けた瞬間、俺は耳を疑った。ショートカットの美理香とロングヘアの伊織が、まるで競い合うように僕の手を引っ張る。「さっきはお母さんだけ」「いいえ今度は妹です」という駆け引きが始まる。よくある混浴やWフェラではない。たとえば壁越しの電話で「私の喘ぎ声、母に聞かせて♥」と挑発される構図は、罪悪感を愛憎に変える魔術だ。
セックスそれぞれの落差が凄まじい。美理香は騎上位で優しく腰を振りながら「好きな子に中でいっぱい出させてるんでしょ?」と微笑む。直前に娘に同じセリフを吐かせた僕は焦りに震える。すると、対比で描かれる伊織の反応は牝犬の如く。たとえばぺたんこ座りのまま接吻しながら膣奥を抉る手マンは、母の隣でするからって背徳スイッチが入る証拠だ。
しかし衝撃的だったのは、裏で母娘が情報交換していたギミック。美理香の「娘が君を見る目に嫉妬したんだよ」と、伊織の「じゃあ代わってあげる」という妥協産物が、最後のダブル騎乗位へと発展する。この段階で伏線を回収する作家性は、単なる寝取りではなく家族崩壊劇として刺さる。二人が並んで「主導権は私たちにあります」と笑う姿は、我慢汁だけで死ねるほど気持ち悪い。
加えて合計48ページというボリュームは、スペシャルカードも交えて母娘の隙を見せない演出。壁越しのパイズリ→娘のフェラ→母の尻ビッチ… テンポを三連打で刻む。ラスト近く「じゃあ一緒にイってみよっか?」と誘った段階で、既に僕は白目剥いて正気を保つのがやっとだった。あの瞬間の「従順と支配が入れ替わった」といった味わいは、他に例を見ない。
こんな人におすすめ
逆NTRで積極的ヒロインが母娘コンビで輪姦する様を見たい人。ピザ配達のような息抜きではなく、背徳と嫉妬が火花を散らす展開を求める人。
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