PR
シスターがあまりに健気に太バイブを咥えこむショットが忘れられない。そんなケダモノ系の雌顔を浴びたいが気になる人向け。この記事では牝堕ちを嫌らしく焦らす「逆魔力供給」NTRがどこでどう疼くかがわかります。




作品概要
| タイトル | Dear My Saint. |
|---|---|
| 作者 | 中里串屋 |
召喚してしまったのは人外の悪魔リリム。修道女リアは本来なら魔力を与える側だったが、今や逆に吸い取られる側に堕とされる。拘束衣を白絹に換えられ、肉突起で乳首をこねくり返されても祈りは変わらない。しかし一本の角が秘裂に滑り込み、血脈の儀式が始まると彼女の声は嬌声に変わっていく。無垢な聖痕は汚れ、修道服の裾はみだらに捲れ上がる。それでも抗おうとするリアの瞳を、リリムは歪んだ微笑で眺め続ける。
作品の魅力
風呂場で足を開かされる瞬間、普通のレイプ物とは違って真正面から喉奥まで跪画カットが飛び込んできた。それが袈裟のように胸から肩へ回った布地で、へそを見せつつもなお「聖職」を名乗っているのがたまらなく効く。白っぽい色調で統一された背景に、皮膚が蝋細工みたいに丸く反射する対義語効果。こう、積極的に触れられてるのに「受けてしまってる」方が喘いでいるというメタな興奮が胸を締めつける。
たとえば22ページ目の魔力逆流シーンでは、リリムが「自分の魔力を注ぎ返す」と称して胸を鷲掴みにして吸引。リアの頬が紅潮しながら“それは違法行為です”と小さな声で抗うが、涙が零れて乳首の先から糸を引く。瞬間的に色が反転する2コマで、魔力の奔流がビジュアル化される演出はさすが中里串屋のセンス。膚色に乗る光の粒子が実際には精液でできているかのように見える錯覚を演出してくれる。
作者の「魔力=愛液」という換喩が刺さるのは、哺乳瓶みたいにシスターの胸を搾乳するリリムの仕草にも現れている。扱く度に乳首の形がふっくら丸くなり、先がポコンとはじける。もう「赤ちゃん」として扱われている意識がちらつく濃厚さだ。そして彼女が抗おうと握りしめるロザリオが、いつの間にかリリムの首に巻きつけられている細工。鍵のない手枷じゃなくてまさか首輪にされてるとは。いい加減な演出だなんて思ったけど、これでシスターが跪く度に首を絞められる構図が生まれてしまうのが理に適っている。
ページをめくる度に「もう呪いは解けたはずだから」と根拠のない開放感を煽られては、次のコマでまた引き戻される。たとえば40ページで騎乗位に持ち込まれた際にも、仰向けのリリムは腰だけ上下に波打たせて「これでも気持ちいいんでしょう?償いの一環ですよ」とさりげなく否定して、瞬時に報復の律動に変えてしまう。これまでの悪魔ものと違ってテンポが速すぎて、同時に執拗過ぎて息が詰まる。タチが完全に悪魔のテリトリーに組み込まれていて、もはや見ているこちらも塩漬けにされてしまいそう。
気になる点
聖書引用の台詞がちょっと端折りすぎた気もするが、とはいえ興醒めするほどではない。
こんな人におすすめ
神父や修女に犯されて・犯したいという二律背反の欲望を抱えている人。闇堕ちした聖女に種を預けてしまう未来図が見たい人にもぴったり。
詳細はこちら
「Dear My Saint.」下記サイトにて配信中です。他の作品も多数公開されていますので、まずは下記サイトでチェックしてみてください。
他にもこんな作品がおすすめ!
※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。リンク先はFANZA公式サイトです。





















