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ゴブリンに囚われて逆らえないのに、体だけでなく子宮まで奪われて悦ぶ王女様ってどんな表情するの?そんなギャップに萌える人向け。たった16Pでも芯まで孕ませエロスが詰まった「囚われ姫」とは何者か、この記事で味わい尽くします。





作品概要
| タイトル | 囚われ姫と孕ませゴブリン |
|---|---|
| 作者 | 斬鬼楼 |
同人サークル「斬鬼楼」による短編CG集。元はFANTIAで連載されていた漫画形式イラストに加筆・加色し、気持ち悪く肥大したゴブリン達が金の檻内で王女を嬲る様を描く。本文16ページ、おまけ差分込みで総24枚、DL版は解像度2887×4090pxで収録。このジャンルは稀にしか扱わない作者だけに絵柄は官能より残酷色が強めだが、膣内射精後に精液が逆流する描写は没入感抜群だ。
作品の魅力
表紙の鉄格子越しにこちらを見据える王女。瞳は泣き腫らしているのに頬は上気し、唇はわななきながら開いている。何が起こっているか察しがつく。でも、この「知ってて見る」感覚が上手く立ち上がる瞬間は4ページ目。檻の奥から伸びるぬらぬらした触手が乳房を絡めた途端、王女の意志とは裏腹に乳首がいきり立つのに注目して欲しい。アヘ顔を先走らせず、嫌悪と快楽が溶け合う瞬間をたった1コマで見せられてしまう。
ゴブリンの筆舌に尽くしがたいグロテスクさも忘れられない。腐ったワラ人形のような体躯、湿った苔むした皮膚、糸を引く唾液。そんな奴らに全身を這い回られた挙句、巨大なイチモツで無理矢理押し広げられて「あ、熱い……」と呟く王女。その後ゴブリンが種を吐き出す時には腹の中を丸ごと温められた感触を強引に描写し、まるで胎内に小さな太陽が灯ったかのようだ。「孕ませ」の含む悪意を、たった8コマで身体感覚にする手腕は芸術的。
肝は最後の「妊娠確定」ポーズ。子宮がひくひく震え、膣口から白濁が滴る様を両手で下腹をさすりながら眺める王女。肉便器に落ちたという明白な証に、怒りも悲しみも溶かされて。ここで唐突に視点を変え、檻の外から“見物人”としてその光景を眺めている自分に気付かされる。自分を見せつけられるご奉仕的愉悦。この視点トリックは薄っぺらい16ページなのに脳を掻き混ぜ、破廉恥な興奮を育む。
気になる点
もう少し大味でヌルヌル動くアニメーション差分が欲しかったな。
こんな人におすすめ
捕縛されてもなお気高い王女がちんこ1本で理性崩壊する様を見たい人。孕ませ後に「私の中に胞子が……」と自ら呟く屈辱プレイを求めている人。
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