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姫騎士ちゃんが醜悪な敵に敗北し、へたへたと四つん這いになる瞬間に心拍が速くなる人向け。こちらではなぜミヤスリサだけが特別コーラスいるのか、暴走する逞しい巨漢のひと押しを見たい人にピッタリの魅力をズバリ紹介します。









作品概要
| タイトル | 姫騎士ちゃん大敗北集 ミヤスリサside |
|---|---|
| 作者 | D・N・A.Lab. |
D・N・A.Lab.によるシリーズ最新作、姫騎士ちゃんが屈辱の大敗北を喫する電子限定同人誌。弱々しいお姫様系ミヤスリサが敵軍に追い詰められ、完膚なきまでに崩壊するまでを40ページ超えで描写。リーフレットにはカラー特典も付き、さらに10枚分の無料サンプル画像で決め手を見せる。FANZA独占配信版だからハイレ�ス画質の肌質感もそのまま堪能できる。
作品の魅力
朝の通勤バスでページをめくった瞬間、椅子の硬さが違って感じた。あえて扉絵で「姫騎士敗北計画完了」とさらす倒錯バナー。モータルギアを纏った巨像が娘を睨み据える構図まで普通的で、しかし次のコマで視点が急降下。俎板に頬を押しつけられた剣姫の膝裏の震えが、バスがちょっとした段差を越えた瞬間と同期し、現実の振動と絵の震えがドッキングしてしまった。
ミヤスリサの手懐けっぷりが面白すぎる。「ごめんなさいごめんなさい」を3回繰り返してから切られていく防御服。たとえば両手が縛られた状態で長剣を抱きしめるシーンでは、金属が胸を押しつぶす形跡が指パッチリ残る。たえず僕らの目線へ卑屈に向く瞳。怖がっているのか媚びているのか、両方中途半端なまま核心を曝け出されるのが逆NTRの快感というより、もっと下品で泥臭い「押し切り」の魅力、そこが同作者の室町防衛線シリーズとは対称的に際立つ。
音量も含めパワー過多なのは承知してるけど、きょうびのフェピ前的セリフに比べるとジャスティスリーグな勢いで破壊されるのが爽快だ。『ここで堕ちますか?』などという愚痴闻きですらなく、うっすらとした灯火下で「女王様は腰をイカれたの」みたいな直球メタる。隠し味も加えて、血糊と汚れが混じった粘膜を鏡越しに見せるカットは、前シリーズ「~絶対捕虜計画~」で見せた遠景メイン表現とはまるで違う、近距離マクロでの液体表現が凄まじい。
34Pからは鍛えられた腹部を縦にひっかいて、姫騎士の裏金具に没頭する悪漢の額が汗でテカる。ここだけ画質をわざと荒くして粗粒子の銀塩っぽくし、裏表紙カラーで一気に高精細という落差。あんな演出は読者側の脚が勝手に開く。最後に差し込まれる電飾の黄色いオーラー枠。キングイエローのコスチュームの名残なんだろうけど、それが混濁した体液と混ざり合って腐っていく好色さにさえ、ちょっぴり残る希望かなんかが骨の芯まで抜け落ちる快感を演出。
気になる点
アイスピック状の器具が出てくるシーンで、数行だけ絶対コマ落としがありそうな速さになってフェチ部位が見え辛くなる惜しいレイアウトが一か所ある。
こんな人におすすめ
ヒロインの「お願い、たすけて」が3秒で「もうだめ…」になる落差を心臓の鼓動で味わいたい人。逆に、屈辱モードフルにしても最終ゴールは簡素な走馬灯という、綺麗ごとぶっ壊しのギリギリを求めている人にも合う。
詳細はこちら
「姫騎士ちゃん大敗北集 ミヤスリサside」下記サイトにて配信中です。他の作品も多数公開されていますので、まずは下記サイトでチェックしてみてください。
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