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ユリ母×母子丼に興味があるけど「ただの爆乳母さん」じゃ物足りないと思ってる人向け。この記事では、わさびどん流の“押しに来る母”がどう壊れ具合に仕上がっているか、どんなスタイルで挿入されるか、がわかるよ。






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作品概要
| タイトル | 父が再婚した新しいママは、中出しOKのドスケベ爆乳ママでした |
|---|---|
| 作者 | わさびどん |
父の再婚相手は美乳巨乳のシンママ・悠月。息子の俺を見る目つきがヤバく、家事の合間にチ○ポを握って離さない。洗濯機の前で背後からスライディング爆乳、電車の中でフル勃起を召し上げ、風呂ではそのまま中出しOK。家庭内ラブラブ連続射精記録、ドスケベママの子宮で何度でも迎え入れる淫乱リングピルを完全収録。
作品の魅力
「後ろからぐっと抱き着かれた瞬間、洗面台越しにドカンと乳が押しつけられた時点で平日朝からオカしくなる」といった展開に始まる本作は、“積極的嫁×嫌でも心地よくなる義息”のテンションが噛み合いすぎている。たとえばキッチンで卵焼きを裏返している最中に、手首を掴まれてスイッチOFFのガスコンロに手をつかせ、ズリズリと尻を密着させられるシーン。“親の目を盗む背徳”ではなく、“親父がいるって自慢してる”ような挑発的セリフが連発するのはさすがわさびどん。目のやり場に困るほど密着してくる母の圧迫感が、最高に悪徳だと思える。
筆致としてはシリアス路線を想像しがちだが、ところどころに挟まる“マジかよ系ギャグ”が味を変える。息子の前で居酒屋帰りに酔っぱらった父が爆睡→瞬きする間に母がナイトガウンだけで部屋滑り込み、「ママ、肩も揉んであげる?」「…そういうこと言うとママ、旦那も起きない内に挿入しちゃうよ?」みたいな、秒で布団被り合ってる父を冒涜する膣内挿入。このギャップが新鮮に刺さる。普通のNTRであれば「寝取られた側が目覚める瞬間」を演出するけど、本作では「痴女ぶったいい女がこっそり味見した後、大味見してるぞ味見~」という麻薬的な笑いが常に貼りついていて、持ち味が匂い立つ。
やはり最後の帯域で本領発揮。あえて語れるのは“バレた時どうする?”という伏線。廊下で父の帰宅音が聞こた後、母はドアを全面開放して挿入したまま「あら、旦那、お帰り」と明らかに舌がもつれる「あへぇ」付きで迎える。たまらず義息は精液を施錠中の子宮に叩き込む。筆間で描かれる接触音はドロドロ重低音と、母の「妊娠拒否はナシで決まりだよ?」という追い打ち。父の姿はケロリとした陰のスピードラインだけ。演出面では、カーテン越しの逆光で汗と汁がビショ濡れ化して、業界屈指の“汗かき爆乳”演出が容赦なくキレる。【ひとこと:汁テンション高杉な分だけ、指一本差し入れただけで亀頭がビチゃビチゃになる描写は”ただ乗り”を通り越して芸術】。
気になる点
父を完全寝落ち役にしているため、いささか味気なし。せっかくの爆睡バレシーンも「バレなかった?」というのみで張りが弱い。
こんな人におすすめ
押しかけ爆乳痴女の「ヤられた方が気持ちいいんだもん」と迫ってくるノリがたまらない人。新◯ママに「息子のオ○ンコにいっぱい出して」と怒涛の中出しをされ続けたい人。
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