押しかけ母性ほなみちゃん【電子版特典付き】

板場広し

隣住む年下が母性全開で襲いかかる逆NTRが気になる人向け。そういう展開が読めるだけじゃなくて、積極的で甘々のヒロインの可愛さもこの記事では全部わかります。

今すぐ読む

作品概要

タイトル押しかけ母性ほなみちゃん【電子版特典付き】
作者板場広し

仕事に疲れ果てたサラリーマン・園田のもとに現れたのは、ほのかな微笑みと大きな胸を併せ持つ隣人の女子大生・ほなみちゃん。彼女は「お疲れくん」と甘い声で話しかけ、冷えたビールを差し出すだけでなく、胸の谷間に顔を埋めてくるほどの積極さ。次第に園田の家は「晩ごはんにします?」から始まり、夜のお世話まで完結する甘々同居ライフへ。さらにルームシェア仲間の澄香も距離を詰めてきて、2人の年下女子に囲まれた最高のゆるふわエロコメディ、全8話収録。

作品の魅力

「もしかして俺、生きているだけで惚れさせてる?」と思わせるレベルの美少女が、ズボン脱がそうとしてる光景から始まる。その瞬間、会社の嫌な上司や残業のイライラはもう雲の上。部屋に入ってくるなり「疲れたんだよね」とハグしてくれて、そのまま改めて玄関で「よおこそ!おかえり!」と至近距離で笑顔。空気が全部甘い蜜に変わる。

たとえばスーツを脱がせてくれる場面では、彼女が「重いでしょ?」ってズボンのチャックを下ろすのを一枚の手間も惜しまない。そこでふと上目遣いで「園田くんの匂い、好き」と小声。主導権はこっちにあるのに全部受け身なわけじゃなくて、彼女の方が歩み寄ってくる。この絶妙なバランスで胸が熱くなる。

澄香が加わって3人暮らしになると、料理しながらスカートの中にチラ見せパンチラだったり、風呂上りにタオル一枚で「昨日よりちょっとだけ擦りたくなっちゃって」という感じで股間に手を伸ばしてきたり。誰もが欲するプライスレスな日常がドカンと2倍に増える。よくある辞めたくなるほどのブラック企業のゴリ押し描写とは違って、仕事→癒やし→Hのリズムがゆるくて心地いい。

胸の重さや太ももの肉感、ラインが透ける薄い生地の描き込みに加えて眼差しのラブっぷりもさることながら、セックスシーンの芯は「寄り添いたい」感じ。挿入しながらも「今日の園田くん、寂しそうだったから」ってキスが止まらない。8話を通して密度は上がるのに、エスカレートしてズルいとか生理的だなって思われる要素がゼロ。最終話では「こんなに好きだって伝えたい」で締めくくられる変わらぬ余韻が気持ちいい。

気になる点

澄香の溶け込みが少し早すぎて「こんなに皆優しくて大丈夫?」と現実感が揺れる。

こんな人におすすめ

「疲れた後は彼女に甘えたい」ランチを求めている人。隣人の女の子に下着姿で「おかえり」と言われたい欲求を持つ人。仕事で凹んでいても、美少女二人に囲まれて「今日は飲みに行かない?」と声をかけてもらいたい人。

詳細はこちら

「押しかけ母性ほなみちゃん【電子版特典付き】」下記サイトにて配信中です。他の作品も多数公開されていますので、まずは下記サイトでチェックしてみてください。

今すぐ読む

※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。リンク先はFANZA公式サイトです。

前後の記事・同カテゴリ