ダウナー研究者お姉さん(32)とコスプレえっちしたい!

内臓研究所

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無口で無愛想な大人の研究者お姉さんが、いきなり「コスプレさせたい」と言い出す―そんなギャップに心臓バクバクする人向けの記事です。この作品の画力、シチュエーション、そしてほろ苦く甘い後味まで丸ごと味わって決めたい人に読んでほしい。










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作品概要

タイトルダウナー研究者お姉さん(32)とコスプレえっちしたい!
作者内臓研究所

ある日突然、研究所の片隅で見かけた彼女は「ねぇ、こっちきて」と小声で囁く。外見はスラリとした白衣美人、本質は返事三文字まで渋るダウナー。でも下着を選ぶときは意外に大胆で、静かに興奮を表に出さない分、スイッチが入ると激しい。コスプレのテーマは一言で言えば「プライベート使用のみに許されたレア衣装」。過去に作った実験着や防護服を改造したり、見た目冷却ウェアを布面積極小にリメイクしたり。撮影データは「論文よりも大事にする」とHDDに隠しフォルダまで作る慎重さ。でも翌朝、彼女はいつもの仏頂面に戻って「いつも通り」と呟くのが小気味いい。

作品の魅力

最初の3ページはまさかの“研究室デート”。蛍光灯の青白い光に照らされた隙間から見える鎖骨が妙に艶めいてて、覗き見た気分になる。たとえば掃除道具のロッカーを開けた瞬間に見えたブラジャーは、デコルテが大きく開いたランジェリー。普段白いコートに隠れているだけに、そのギャップで膝が笑う。でも聞いたら「熱処理実験で着たら溶けそうだから自前で買った」と無表情で答えるところがズルい。俺の中の「優等生お姉さんは同じ下着しか履かない」ステレオタイプが、ぶっ壊れる音がした。

瞬間瞬間の表情変化も見逃せない。挿入寸前、いつもは上目遣いもしない瞳が少し潤んで「こっち、見て」と囁く。その一言で男としての歯車が全開になるが、次の瞬間は相変わらずぼそっと「気持ちいい、って、研究対象外」とつぶやくのが最高に振り回される。吉村さん、永井さんが描く眼差しは、みずからスケッチブックに落としておけば学会でも通じそうな鋭さを秘めているところも刺さる。静かに舔めるような視線は、まだ誰にも捧げたことのない実感。
音を殺して灯りも落としたラボの一室で響くスイッチ入れ音。衣装のチャックが下がるごとに空気が変わるたび、あえて「……体温、高まってる」と囁く。俺にとっては「はぁ?」とトンでもない台詞なのに、彼女にとっては即座のデータ集録。こうして恥じらいの温度計とHカップを同時に弄ぶ無遠慮さは、どのカフェオレ味の学園恋愛漫画とも違って実に性態的。それを覚悟で「次は気象観測しながらやろう」と提案すると、ちらっと「あなたはフィールドワーク好きね」と笑う。“働く女性の酔い”と“ガリ勉の欲情”が重なって止まらなくなる。

風呂上がりの覗き見シーンは、入念な仕込みが効いててビックリする。熱々の湯から立ち上る湯気の向こうにある眼鏡のレンズが完全に曇ってるのに、覗き穴越しに顔を寄られた瞬間、こちら側だけはクッキリ見える演出が身体に襲い掛かる。興奮するほどに理性を研ぎ澄ます研究者らしい残虐演出。そしてクライマックスのコスプレチェンジタイムは、「白大島紬着物×実験用ゴーグル」という無茶に気品ムンムンなテーマで攻め込む。布地一枚で室内気温が変わるほどの色彩。この時の画力の色乗りは、同人の手描きじゃなくてもう撮影かと思うほど鮮烈。その時の彼女は、研究論文の山に埋もれる夜更けのラボが舞台。椅子ひとつ物色して「これに座って」と指示して挿入、というアングル。「専門外だけど好きそう」という納得できない回答も雰囲気で許されるドラマがある。ここまで来ると、もう「お姉さんこういうの」と唸るしかない。

気になる点

最終ページでアンクレットのズレが気になって集中削がれたのは痛恨のミスか、それとも彼女の計算どおりの誘導を疑ってしまうほど演出が狡猾。

こんな人におすすめ

いきなり薬品棚の奥からランジェリーを差し出す無口な年上がたまらない人。白衣越しでも目線を合わせたくなる身体曲線に舌なめずりする心理描写を求めている人。そしてラボの暗室で二人きりでデータ以上の熱を発生させたいと妄想する夜更けの研究者ごっこ好きにもピタリ。

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