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危険でクズな相手に完堕ちする盲目JKの衝撃展開が気になる人向け。無慈悲な肉欲の連続にゾクゾクしちゃうかも?この記事では、ぽいずんるーむの新作で描かれる過激な雌堕ちドラマがどんな味わいかサクッとわかります。


作品概要
| タイトル | 【クズ×危険】盲目病弱JK処女喪失〜救いのない性玩具に堕ちた少女〜 |
|---|---|
| 作者 | ぽいずんるーむ |
作者は「ぽいずんるーむ」。彼らの代表作に『姉ちゃんが妊娠してもお構いなし!』などがある。
舞台は、目が見えず虚弱体質な女子高生がいる現代日本。彼女はある日、学校近くで知らない男に捕まる。男は性的な欲望をそのままぶつける。少女は抵抗できない。痛みと恥辱が続く。やがて精神が蕩けていく。救助はほとんど来ない。唯一の救いは最後に少女が自分から求める変貌。絵柄はやわらかい少女ライン×無骨な男性のギャップ。「初めて」を隅から隅まで記録。全56ページに挿話形式で追体験。
作品の魅力
「障害者だってちゃんと好きになった男なら股ぐら開くって言ったんだよね」という台詞、最初は独白のように静かなのに、耳元で囁かれると脊髄が震える。この作品の真骨頂は、けっして大声を出さない少女のポルノに潜伏する静かな狂気だ。たとえば初めて挿入されるシーンでは、ベッドカバーをギュッと握りしめる指の震えが1コマ3枚で分けられている。その震えが終わらず、逆に次第に小刻みにふるえだすところに「歯を食いしばって耐える」という感覚がビリビリ伝わってくる。視力を失った分、触覚が異常に鋭敏になっていることの裏返しだろう。
ルックスのガチクズを見事に体現するのにさほど激しい台詞は必要ない。姉原聡と違って、相手が弱い者を見ると「楽しそう」ってニヤリとするだけで説得力が炸裂する。そもそも彼の着ているジャケットの襟元から覗く刺青が上海蟹みたいに不気味。こいつは子供の頃から常に損得で動いているタイプだと言わんばかりだ。そんな男が、盲学校の制服を着た少女に「今日は遊びに来てやった」と億劫そうに告げる。少女が「だれ?」と首を傾げる——ここで感じる背筋のざわめきが病みつきになる。
重要なのは、少女が嫌がり続けるわけではないという点。むしろ後半半ばで「触って」と自分から手を差し伸べる転機がある。これは媚薬が効いたからとか、洗脳されたとか、そういう安っぽい論理では片付けられない。ただただ、身体の奥で疼いた空白が埋まりはじめただけだ。轢かれた犬が飼い主の元に戻るように、彼女は痛みの源泉へ自ら這い戻る。動揺しそうになるけど、描かれる性交は明らかに愛情とは別の輪郭をしている。愛情より速く、より熱い。それに溺れる瞬間の純粋さに酔うしかない。
56ページのボリュームは、概念としての「処女喪失」が凝固するまでの時間にぴったり重なる。えぐり取られる膜と、閉じなくなった瞼(目が見えないのに瞼の開閉は自由)。最後のシーンで少女が「先生、私の膣は先生専用ですって告げたら退学されちゃう?」と首を傾げる。その言葉は助けを求めるでもなく、純粋に「だから?」という風情。この問いかけにこそ作品全体の甘ったるさと危うさがざらりと詰まっている。読後、気づけば自分も喉がカラカラ。何かを飲み干したあとの軽さと気怠さ、これが中毒性。
気になる点
目が見えないのに視点描写が多用されている箇所がちょっと引っかかった。やるせなさだけを味わいたかったので純粋に触覚に寄り添って欲しかった。
こんな人におすすめ
「救いのない堕ち」という字面に触電するようなゾクゾクを求めている人。病弱や身体障害を将棋駒で弄ぶ演出が好きな人。白濁×制服×無慈悲な3拍子で脳が溶ける甘さを味わいたい人。
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