僕のことが好きすぎる年上陰キャお姉さんの性処理生活●REC【2】

ぽるのいぶき(Lunatic*Maiden)

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積極的に迫る年上ヒロインの逆NTR気分を味わいたい人向け。この作品は、喪ったとばかり思っていたヒロインが実は強欲で溺愛モード全開だったことがわかり、さらに『2』ではカメラ越しの主観がぐんと深まる臨場感を味わうことができます。







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作品概要

タイトル僕のことが好きすぎる年上陰キャお姉さんの性処理生活●REC【2】
作者ぽるのいぶき(Lunatic*Maiden)

ぽるのいぶき先生描く人気シリーズ第二弾。前回より更に親密度が増した先輩お姉さんが、今日もカメラを回して主人公とぬるぬる密着エッチでいっぱい。声も出ないほど恥ずかしいのに黙って促される主人公を、彼女は執拗に嬲りながらも「見せてあげる」動画仕立てにする。整然とした黒髪ロングに制服の上からでも分かる艶やかボデー、そして濡れた瞳は一切ブラしない。パイズリでタップリ挟み込み、最後は生挿入で締め括める。さりげなく開く快楽のスイッチは、無防備すぎる同居生活の記録映像。すべてをプライベートに撮りためたら、いつしか他人には決して見せられない欲望のカタログができあがっていた。

作品の魅力

読み終えた瞬間、隣にいるような体温がまだ残っている錯覚に襲われた。まるで彼女が「撮ってもいい?」と小声で確認してくる寸前の温度。たとえば布団の中でスマホのライトだけが頼りのシーンでは、映り込むのは彼女の胸の谷間と俺の喉仏。あえて焦点を外して「ここに写りたくない?」と誘う台詞に、覗き見じゃなくて一緒に撮る気満々なのが伝わる。陰キャと言われるほど無口な彼女が、レンズ越しにだけ饒舌になるギャップがたまらない。

今回新たに加わった生活感の演出も効いてる。キッチンで味見しながら「ちょっと……撮って?」と手渡されたスマホ越しに、油跳ねが胸元のワンピに吸い込まれる瞬間を捉える。それを見つめる彼女の視線は、料理の味より俺の反応を計る温度計。前作では部屋という密室だったけれど、今回はテーブルや廊下といった日常空間が逆に猥雑なスパイスになっている。外では誰にも見せない顔を、俺だけに見せる特別感が増した。

笑えるポイントもぎゅっと凝縮されてる。たとえば合宿所で雑談している最中に突然「もういい加減、充電切れにして良い?」とスマホの残量云々言い出し、実はモバイルバッテリーを持ってるのを内緒にして延々撮影を続ける場面。イチャイチャしてるふりして隠し持つ手際の良さに、下心丸出しなのに不器用さも感じてキュンとなる。彼女の執着は可愛らしさを超えて、もはや一種のドキュメンタリーの眼差しだ。

ページ数は控えめでも密度が凄い。立ち絵から始まりキス、おっぱい、そしてぬるぬる挿入へ一直線の流れを刻むカット割りは、淡々としてるのに息をするのも忘れそうになる。肉付きそのものにこだわった描写はなく、むしろ「触れた瞬間に音が鳴りそうな熱気」を力点に置いている。そのぶん、最後の一コマで彼女が「また明日、撮りましょ?」と微笑む顔の余韻が、心地よい痺れを残す。

気になる点

カメラワークに没頭したあまり、背景がやや簡略化されがちな場面がある。でも逆に生活感の詰まったインテリアは見所なので、もう少し細部が描き込まれていたら尚良かった。

こんな人におすすめ

「プライベート動画を覗いてるような背徳感」を求めている人。さらに、普段無口な年上彼女が自分だけに見せる甘々スマイルに痺れたい人におすすめ。

詳細はこちら

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