女の子も射精しちゃう世界

川洲出版

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女の子もビューッと飛ばしてしまう?そんな世界観が気になる人向け。川洲出版の話題作「女の子も射精しちゃう世界」の舞台設定・キャラたちの過剰な欲情がこの記事ではストレートにわかります。








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作品概要

タイトル女の子も射精しちゃう世界
作者川洲出版

この世界では女性にも射精機能があり、朝から晩まで「してもいい?」と絡み続けてくれる。担任教師のカフクは、クラスの問題児・真夜に「先生のせいでこんなにパンパンなの!」と詰め寄られ、立場逆転の逆セクハラ授業が幕を開ける。バストトップからビクンと飛び出す白濁液、机の下でこっそり放たれる三本指ショットまで、日常はもはや連続射精ラッシュ。彼女たちは誰にでも開腿するわけではないので、ターゲットはズバリ担任のカフク。

作品の魅力

最新刊を受け取って、表紙の真夜のにらみがキツすぎると思ったら、実は「先生にめっちゃ見られてる♡」という照れ隠しの表情だった。開いた瞬間、なんと冒頭4コマ目で既にスカート内ビショビショ。遭遇率が早すぎて、ページを捲る手が止まってしまった。緊張する必要なんてない。ここは「女の子が先にイきたがる」世界線なのだ。

たとえば保健室のシーンでは、真夜が点滴スタンドを真正面に構えて「これ、点滴じゃなくてブチ込みたい」と先生を挑発。ベッドに押し倒される瞬間に、カフクは「君が挿れる側なら俺は逃げる!」とまで強がるけれど、その裏腹に股間はビンビン。このギャップが堪らない。いつもの「逆NTR」物語と違って、奪われる側も「いやだいやだ」と言いながら明らかに期待してる。観客である私はハラハラしながらも「いいぞもっと踏み込め」と心の中で応援してしまう。

絵柄も抜群。射精の瞬間はクローズアップされまくりで、「ビュルッ!」と放射状に描かれる白線が4コマ目の隅々まで飛び散る。真夜の体が弓なりに反り返る様子も、不安定な足取りで必死に立ちすくむカフクの表情も、息遣いを切なく感じさせる。ボリュームは99ページと決して短くはないものの、セックス後もエピローグにまでエロが続くため読後感は超サッパリ。改めて巻末で振り返ると、冒頭ですでに伏線が張られていたことに気付いて「あー、もう一周したい」と衝動に駆られる。

さらに珍しいのは、射精した後に「味見」するカフクのセリフだ。「ねぇ先生、私の白ちゃんでどんな味?」と問われ、思わずページ越しでも頬が熱くなる。ここまで覚悟を決めさせられる側が先生設定であるのも新鮮で、権力関係が180度ひっくり返る様は痛快。私が好きな積極的ヒロインが、羞恥と好奇心を併せ持って「もう一枚だけ、先生の身体のデータ取っていい?」と科学モノごっこを始めたあたりで完全に心を鷲掴みにされた。この小さなギャグが、過剰なエロを上手く中和して長く楽しめる味付けになっている。

気になる点

肝心の「女の子が挿れる瞬間」の描写が少し淡白で、もう1ページシンプルな挿入絵でもよかったのでは、と思う。あと、登場女性が全員Fカップ以上でユニフォーム感が強かったのも、やや物足りなさを感じた。

こんな人におすすめ

積極的ヒロインが可愛くって仕方ない人。先生の座をひっくり返される展開を求めている人。もう王道の「見せられて発情する女の子」には飽きた、という方向け。

詳細はこちら

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