「息子の分まで一緒に孕んじゃおうか」という祖父のセリフにゾクッとした人向け。逆NTR感と年の差熟女の積極エロに食いつくか、それとも血の繋がりに抵抗するか――この記事ではコミック版前編の“ここだけ”を読み解きます。





💦 この作品を読みながら使うなら




作品概要
なんぼなんでもこれは強烈やわ。母親のまき子と義父っちゅーか祖父の吉岡。主人公の目の前で、まさかの「子作り」したがる二人。しかも妻と暮らす娘の家でやで?ただのNTRやなくて、「家系を残す」て歪んだ理屈で結びつく血縁の修羅場。絵はもっちり爆乳で、まき子の柔和な顔から濃厚シーンへのギャップがとんでもない。サークル「ロマちん」の真骨頂、家族崩壊の匂いがプンプンするで。
作品の魅力
まず先に言うとくわ、試し読みの11枚入り口で「あ、これ普通にアカンやつや」って確信した。ウチが特にやられたんは、まき子が祖父の前に跪いて当然のようにフェラしとるとこや。普段は母親の顔してる女が、まさか実父に「あなたの子が欲しい」って本気で懇願する姿。絵柄はな、線がふっくら太めで柔らかくて、ムチムチボディも相まって「ああこの女はこういう快楽のために生きてるんやな」って納得させられる迫力があるねん。 それと、祖父の吉岡が「家族のため」とか綺麗事言いながらも、もう完全にまき子の淫らな部分に夢中になってるとこな。単なる肉欲の乗っ取りちゃうねん。ウチは「ああ、この二人はもうちゃんと体で通じ合うてる」ってゾッとしたわ。ラブコメディっていうけど、これ完全に背徳の沼やで。しかも主人公を部屋の隅で見せつけるようにイかせるスリル感。読後は「家族ってなんやろか…」ってドス黒いカスが心に溜まるで。
気になる点
いやーぶっちゃけそこまで気にならんねんけど、強いて言うなら「前編」で終わってるから物語の根本説明が中途半端やった。なぜまき子がそこまで祖父に執着してるのか、母娘の関係や過去の伏線がもう少し欲しかった。描き込みはええけど、ページ数46ページで終わらすにはちょっと駆け足やな。特に最初の「子作りの事情」説明が1コマで飛ばされたから、読み手によっては「えっ?飛躍しすぎやろ」ってなるかも。絵柄が荒いとかは全然ない。完成度高いからこそ、気持ち悪いくらいの丁寧さで描いて欲しかったちゅー贅沢なダメ出しや。
こんな人におすすめ
「息子視点で母親が寝取られる瞬間を見届けたい」という姿勢を求めている人。祖父×息子の母ちゃんを黙認する背徳プレイが気になる人。単なる年の差ではなく“血縁すれすれの焦燥”を新鮮に味わいたい人。
詳細はこちら
まず公式サイトの試し読みで下品な雰囲気確認。納得したらFANZAで購入。家族崩壊に耐えられるか試されるで。
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