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逆NTRで「俺を寝取りに来ちゃった」系の最っ高に積極的な巨女が好きでたまらない、とあなたが思うならこの記事はまさにそのためのもの。書庫爆増量&虎の穴ポイントが止まらなくなるほどの「めぐ肉」スペックの一端から、実際にハメ倒すシナリオまでが気になる人向け。読み終えたとき「コレを見ずして今日は帰れない」と思える理由が全部わかります。








作品概要
| タイトル | めぐたい めぐはハメドリがしたい |
|---|---|
| 作者 | ケンソウオガワ |
ケンソウオガワ氏による新作イラストコミック。身長実に175センチ、カップはJ、ヒップ105センチというまさに恵体ぞろいの大学生めぐが、カメラ片手にパパ活日誌を綴る。ターゲットは“童貞で初々しい大学生”。彼女の口癖は「撮影に協力してくれるなら体でお返しする」。公園でのディープキス、ラブホで生ハメ、バレンタイン快楽奉仕——。まるで余裕の肉食系ルーキーがデカ尻を揺らしながら“初めて”を貪る。全編カメラ目線固定主体へのアングル、愛液糸引く膣内ピストンの生々しさ、汗とマスカラの滲み具合に至るまでスマホ越しの臨場感を満喫できる。45ページぎっしり、無修正サンプルで腋肉と尻肉が描き切られている。
作品の魅力
始まり方からやられます。朝7時の駅前で写真を撮りたいと言い寄るめぐ、すぐ隣でスマホを構えるのは“あなた”。何秒もかけた小首角度の調整、ふと見せる体温の高そうな上腕のぬめり。たとえば駅の階段で「見えてる?」と腰を丸めてスカートの中をチラ見させるシーンでは、衣擦れ音より先に男側の喉が鳴った音まで聞こえてきそう。読者側も同時に股間を見られているような、不可解な悪寒と昂り——これがnai作品の第一歩から撒き散らす羽毛の先端、ほんの触り口の気障さ。
その表紙通りの肉感ボディが動き出すと、ゆがんだファインダー越しの明るさが染み込む。彼女の長い肢体が画面を上下にストロークする。対照的にレンズを向ける童貞くんは、カメラマンという立場のせいか妙に硬いままで固定。ここが面白い。『逆NTR』の定番は「やられてしまう側」の遅々たる覚醒だけど、この作品では“撮られる方”のピュアなカメラ手ブレに感情が乗る。たとえばベッドに倒れこむ瞬間、めぐの手が優しくレンズごしに男の股間に伸びる描写——そのとき前半まで固く握っていたカメラがぼやけて水平を崩す音が擬音で刻まれ画面に入り込む。視覚的にも聴覚的にも、彼が「主導権を完落ち」した瞬間が滅法わかりやすい。
そして肝は“めぐの語り”。作中随所にカメラに語りかけるモノローグが入る。芝居がかった甘ったるい演技ではなく、まるでJK時代に部活顧問に惚れていたとか、憧れのモデル志望でバイト3つ掛け持ちだったとか、ウェットな記憶がちょろっとゼリーみたいにこぼれる。たとえばバレンタインシーンで「チョコより先に味見してることに気付いた?」と問いかけた直後、自身のズリ上げたパンティーを舐める箇所で、舌の先端に見え隠れするピアスの輝きがシナリオの奥行きを決める。そこまで余裕のある女が多分、過去に誰かを傷つけてきたのだろうと想像しながら、読者はあえて空腹で追体験する。何度も読むほどに裏返ってくる物語の層の深さとは、軽さの中にある影。そのズレが深夜のディスプレイ越しにじわりと焼き付く。
ラストの構図も出血サービスぎみでずるい。ドア際で「また撮影しに来てね」と手を振るめぐ。男が「う、うん……」と返事をし直前まで握っていたレンズキャップが床でころころ転がる音。コマ割りの最後のパネルでキャップが静止した向こうに、めぐの足袋脱げかけた踵がちょこんと乗ってフィニッシュ。殴り込み主義の逆NTRとしては異色——「また来るからね」に終始するところが実におしゃれでよろしい。饒舌な女と少語な童貞の温度差、読後3分は息が荒くなること間違いなし。熱が覚めた後、すぐ次に欲しくなる。それが15年5000タイトル巡って来たやまだがハマる理由。
気になる点
描写は濃厚でも尺が短め。もっとめぐと次のボウリング場デート後のスコア代わりご褒美が見たかった。
こんな人におすすめ
逆NTRで「俺を奪いに来る女」の笑顔を直視したい人。肉厚ボディを悠然と振りかざしながら童貞くんの手のひらを誘導する、その優越の場面を求めている人。撮影モノに「カメラ越しでも恋がしたい」と思ったことがある読者にも刺さる。
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