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逆NTRで主人公をむしゃむしゃにしちゃう積極的ヒロイン萌えなら「ヤりたいほうだいのおしごと」が気になる人向け。この記事では、南の島に送り込まれた肉体派リゾートスタッフがゲストメガネ美女にこそこそハメられる構図の面白さから、1対1だけじゃ済まされない持続的な勢いまでわかります。






作品概要
| タイトル | ヤりたいほうだいのおしごと |
|---|---|
| 作者 | WHITEWILL |
舞台は海が眩しい南の島リゾート。ここに配属されたのはスタミナタンク級の巨根を誇る主人公。任務が『客の要望を100%満たす』だけでなく、着々と永遠チ〇ポスキームに組み込まれていく。宿泊客たちは最初こそ去り際の爽快感を期待していたはずが、帰国したくなくなるほど搾られ、逆に主人公の勤務延長が決まるという鬼畜運命。
作品の魅力
朝焼けのベッドで目を覚ましたら、横に寝ていたはずの客室清掃係の真白がバスタオル一枚で朝勃ちを見つめて微笑んでいた――そんな開幕3ページ目から胃袋がキュンとなる。いきなり「お仕事ですから」と言い訳しながら舌を這わせる様は、ルームサービスの料理を味見するごとく丁寧。たとえば唾液でぬるぬるにした亀頭を“朝の挨拶”と称してコリーンチョッと咥える瞬間の挿絵、なめらかなスジ彫りのカーブと滴り落ちる汗の粒まで描き切ってるのがやばい。リゾートバイトの朝5時って妙に現実感あって興奮冷めないんだよね。
レイヤーとして見た目地味な真白とは対照的に、プールサイドで遭遇するバイク乗りの凛は日焼けリム尻。派手金髪短パンスタイルで「客の前だとか関係ねぇ」と潤んだマ○コをぽっかりと晒し、サングラス奥の瞳はじっと見据えたまま騎乗位。体力勝負で汗だくに濡れても髪を振り乱さない姿勢。てかここで登場する女性陣が全員「相手が何を求めてるか」より「自分がどれだけ気持ちいいか」を優先するから、いわゆるサービス精神と違って破廉恥で爽快。讀者のペニスも「なんで俺こんなに選ばれてるの?」状態で裏腹に勃起しがち。
加えて嬉しいのは仲良し同僚の時雨が、実は裏で真白と凛と連絡を取り合って「次はふたりで囲う」作戦を練ってる点。よくある“もうヘトヘトだから勘弁して”展開を逆手に取り、体力限界ぎりぎりで挑発し続ける――たとえば二人が交互に乳首をペロペロしながら「ここまでイッてもまたギンギンなんだ?」と卑猥な指摘を連打するシーン。1冊丸ごと“拘束力ゼロ”なのに勝手に足が抜けなくなる地獄。
ほんとに止まらないボリュームも文句なく。イチャイチャ過ぎず、ピストン過激すぎず、しかもエピソードごとに水着→浴衣→競泳→全裸→ヌルヌルオイルと丁寧なギミックがある。“最後”ってカットは毎回来るけれど、その直後「あ、おりゃ今日のシフトまだだった」みたいに登場人物が現実に引き戻される。エロシーンだけならボリューム十分なのに、南国リゾートの開放的な日差しと潮の香りが絶妙に混じり合って、部屋に閉じこもるよりバカンス感満載。うん、こういう趣味だから何だって言われようが、ただのエロじゃ渇きが癒えない人への百薬長。
気になる点
凛のビキニブーツスタイルがめちゃくちゃエロいけど、背景のバイクが妙リアルすぎてたまにディテールに目が奪われる瞬間あり。
こんな人におすすめ
開放的なビーチで見知らぬ美女に「仕事より気持ちいいことしよ?」とナンパされる妄想が好きな人。積極的な女の子が“仕事”を口実にこっそりチ〇ポを独り占めする背徳スリルを求めている人。
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