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鬼が強豪オークにハマる逆NTR劇が気になる人向け。この記事では、肌色ムキ出しのガチ求愛シーンを含む、勇儀姐さんの方言が耳から離れない興奮ポイントがわかります。










作品概要
| タイトル | 勇儀姐さんとオークがくんずほぐれつ 1&2まとめ本 |
|---|---|
| 作者 | くがら |
鬼族の姐さん・勇儀が、身体能力の化け物オークと出会い、最初は力比べと思いきや肉弾戦に発展。デカマラに押されまくりながら「姐さんの優位なんて最初からなかった」と自覚し、歯を食い縛りながら悦楽にのたうつ。過去作1・2を1冊にまとめたリマスタ版でページ数も倍増。くがらによる汁だく巨乳アクション満載。
作品の魅力
青筋立てながら跳ねる乳房が最高だった。勇儀が笹(ササ)で簡易お風呂沸かすシーンの前に、オークが「女の胴体をシンクに沈める勢い」で水浴びさせる場面がある。鬼の温かい血を見せつけられつつ「うちは鬼じゃけど寒いんも苦手なんよ」と甘える口調がツボ。暖かさ=安心=負け、という方程式が1コマで成立していて唸った。
巨漢対巨乳は珍しくないが、ここまできちんと「体格差で体勢逆転する瞬間」を描写してくれる作品は少ない。たとえば勇儀が腕力自慢で正面から肩抱き押さえ込むけど、腰を外して回避された途端、自分の乳房がパシンと顔面に叩きつけられて呆気に取られる描写。呆気、驚き、そしてこれだよという諦めが顔に同時に載ってる顔芸は文房具屋でも売ってそうなほど完成度高い。
ちょっとしたギャグ演出が効いてて、痛感した。オークが「俺様を満足させられる女は世界で3人しかおらん」みたいなエラソーな台詞を扮するたび、勇儀が「ふざけとるんかい!」と凄む。でも挿入されて腰まで板上げされた瞬間「うふ…姐もあんたにゃ癖になるな」と、方言でキャラ崩壊。鬼らしい角と髪を乱れさせながら頬赤らめる姿が、いつも見慣れた二次創作とは一線を画すリアルさ。筋肉隆々の男にすがって泣く姐さん、舐められたら逆らえずにベッドに膝を突く姐さん。風格のある「姐」の皮を思い切りはがされる痛々しさに手が震えてきた。
ボリュームは十分、だけどページあたりの密度が半端ない。ただ追加分として4ページの新規差分が入ってて、そこだけぷるぷるアフレコ丸出しに笑えた。まとめ本になったからこそ、過去2作の見せ場を俯瞰して感じる「最初から今まで、公然と寝取られ続けていた」と気づくダメージが再び新鮮。DVDで言うところの「一挙放送+新規映像+期間限定特典」的悪質さ。逆NTRに苛まれる時間は、実は読者も勢いで巻き込まれていると痛感した。
気になる点
印刷での色乗りが気になる点くらい。CGの粒が希に荒れる瞬間がある。
こんな人におすすめ
巨乳ドSヒロインが土下座にまで追い込まれる過程に目覚めたい人。差し出された巨根に閉口しながら「姐さんの口は奥が深い」なんて冗談が通じちゃう、体のデカさで囲い込む挙動に萌える人。最低でも2回は読み直せる濃さを求めている人。
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