「催●温泉旅行」「杜戸&苫田・レズ物語」 スピンオフ2本セット

サークルENZIN

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逆NTRに「潤んだ眼で一旦離れてアソコを自分から握る」瞬間があるなら興味津々だし、希少なレズスピンオフにも食指が動く人向け。この記事では、そのセットに盛られた小便済み温泉の薬物臭と女どうしの“ビッチ”的焦燥がどう落ち着くかがわかります。










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作品概要

タイトル「催●温泉旅行」「杜戸&苫田・レズ物語」 スピンオフ2本セット
作者サークルENZIN

サークルENZINが放った2作まとまったセット。まず「催●温泉旅行」は記憳書かれた“薬漬け温泉”舞台で、旅館に連れてこられた妻が次第に膚を色づける展開。よくある薬物催●話だが、相手に“既読”を突きつける妻の喘ぎぶりが色違い。もう一方「杜戸&苫田・レズ物語」は元作のスピンオフで、これまで元気少女だった杜戸がベテラン苫田に身体を開くオマケ漫画+小説。文字量は多めだが“ピアスを奪い合う”レズ絡みの密度が高い。立ち読みできるサンプル11枚ではそれぞれポイントごとの露出を味見。

作品の魅力

小瓶の薬を舐めただけで内腿が跳ねる音がする。そんな瞬間に思わず「まさか…」と肩をすくめたのは、主人公の妻が亭主に気を使いながら股を開くからじゃない。たとえば露天風呂シーンでは、白濁した湯に溶かされた媚薬の香りを思わず胸いっぱい吸い込んで「これならションベン3杯でも耐えられそう」と呟く、あそこの“反応の入り”に呆気に取られた。背後からモッサリと触られてすら私語「お尻が攻めてきてる」——尾てい骨を責める愛撫が、突然肛門に指を回すまで物凄い勢い。普段のNTRだと“奥さんの顔がアレに変わる”瞬間度だけに焦点が集まるけれど、ここでは薬と湯気で粘膜が丸裸になる挙句、ガラス越しの亭主に「見惚れてる?」とからかう台詞が付いてくる。いやあ、理屈じゃない快感だ。

その理屈がスッ飛んでいるのは、いかにも少女マンガの瞳をした杜戸がベッドの上で貝になりながら苫田のピアスを口に咥えるレズ編でも同じ。別冊扱いなのに、杜戸が「3回まではガマンしよう…」という筋書きを自分で存在してるのが痛快。たとえば「トイレで声を殺すより、ベッドで跳ね盛れば誤魔化せる」と即座に結論を出し、苫田が焦り始める手つきに早乗りする様が、男の手管読みと違った貪欲さを見せる。ふと「もしかして『見られてるのがイイ』系の女だったの?」と守備側が逆転する印象。作画はやはり首筋の汗筋一本まで描き切る几帳面さ。けれど、決して汗を下品に垂らすのではなく、杜戸の股布に「ワレメの冷えた跡」が3秒だけ残る細工で、ワリと清潔にエロが締まる――これがENZIN節か。

ボリュームは意外と食いつきが軽い。温泉編は42P、レズ物語は漫画30P+SS短編で、よく見ると短編小説には苫田が杜戸のワキ毛一本を「抜いていい?」と問う、見た目以上にビタ一文が込められた一文が載っている。読了タイムは計30分。個人的に1時間は望むところだったが、それでも編集後記に「温泉編は父兄に早く見せたかった」と書かれてあるのを見て、「こりゃ、もう一杯エロの水を注ぐなり濃度変えろ」となってもエンジン全開なんだな、と肩竦む。

気になる点

薬物シチュエーションはマニアを喜ばせるが、蒸しタオルで顔を覆われる描写が繰り返されるぶん「息苦しさ」が動きを鈍らせてるシーンあり。CG枚数を増やすべきだったか。

こんな人におすすめ

“理性崩れちゃうけど犯されてる対象以上に主導権を取り戻す瞬間”が好きな人。逆NTRで主人公亭主を俯瞰カメラでバカにしてやりたい人にもぴったり。また、少女っぽいキャラが「バイト後、帰りたくないから先輩の部屋に泊まる?」と甘えるレズ&ショーパン履きっぱで焦らす展開を求めている人。

詳細はこちら

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