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女装男子×肉食後輩ギャルの破壊力にハマってるあなたへ。第二巻は“止まらない乳と絶頂”が二倍に。たとえば、Xで「この後どうなるんだ…」って呟きたくなる展開の全容がこの記事でわかります。







作品概要
| タイトル | 女装してただけなのに…メスイキマゾ堕ちしてミルクダダ漏れ!(2) |
|---|---|
| 作者 | 原胡来のマンガ部屋 |
前回負けじと学園祭で男装し直した優ちゃんは、可愛い顔のまま校内をうろついていたら、再び後輩の凛花に見つかってしまう。今回は保健室が主舞台で、白衣越しの指診に始まり、乳首敏感スイッチが入ると全身をビクビクと動かしながら勝手に射精。澱んだ睾丸マッサージで本気汁が吹きこぼれ、ゴーグル着用フェラで顔射カウント12発。最後は廊下を駆け抜ける羞恥露出プレイ付き。
作品の魅力
優ちゃんの上履きを脱がせた瞬間、アホ毛がひとつだけ跳ねて「俺…またやらかした」と呟く。そこに凛花がスマホで動画撮影モードへ。たとえば扉一枚隔てた向こうでクラスメイトが騒いでいるのに、こっちはスカートたくし上げて勃起を潰される。ギャップが凄い。学祭の歓声と、保健室の液体音が反比例する緊張感が凄まじく気持ちよく広がる。
次に違うのは「舐めるスピード」。いきなり高速ピストンではなく、包皮の畝を舐め取る部分からキスひとつでタイムラグを作る。たとえば亀頭の裏側を「ちゅっ」と吸われた拍子に、優ちゃんの声が裏返る。止めないで、と懇願するのはもう決め台詞だけど、喉の奥の震えが見せ場になる。リズムにためらいが混じり、乳首ピアスに糸が絡む。こういう“じらされ”がエロ漫画に珍しく、だからこそ落ちる瞬間が爆発的。
伏線回収も確かで、前巻でちらつかせた「ミルク缶フルセット」がここで登場。注射器でストレート精液を逆流注入し、凛花が自分の身体に纏わせる。画面いっぱいに白く塗れても、瞳の色だけは見え続ける。その対比が新鮮に見えて、実際は筆圧を抑えた少女マンガ顔との落差でサディスティックな余韻に変わる。エンドロールに差し掛かったころ、ページだけでなく指まで白くべたついていた。これが同人誌の密度だ。
気になる点
凛衣装は乳首穴がすぐ拡大して「制服破れ演出」への説得力に欠ける点がちょっと惜しい。
こんな人におすすめ
女装男子をギリギリの男気で喰らう肉食ギャルに胸を震わせたい人。校内で僕だけが知ってる射精音を共有したい人。
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