完成版 おねショタダンジョンズ v.1.02

ながとうい

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おねショタジャンルの新作エロゲで「モンスター娘×少年」の組み合わせに胸を高鳴らせる人向け。この記事では、12人の強気な女たちが幼い主人公を翻弄するダンジョンRPGの気になるポイントや実際のプレイ感がわかります。










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作品概要

タイトル完成版 おねショタダンジョンズ v.1.02
作者ながとうい

ダンジョンに迷い込んだ少年と、そこに棲む12人のモンスター娘を中心にしたおねショタRPG。戦闘はターン制で、勝てばあの手この手でショタを責めたて、負けても容赦なく逆襲される二股構造。女上位が全面に押し出されたHシーンは全て動くLive2Dで描かれ、ボイスあり。トレーラー公開は2026年4月7日を予定。サンプル画像11枚がFANZAに用意されており、種族はスライムからケンタウロスまで幅広く、乳圧や尻肉がびしびし押しつけられる構図がチェック可能だ。

作品の魅力

中学の図書室で見つけた「モンスター図鑑」のページに挟まっていた落書きが、まさにこんな世界だとは思わなかった。スライム娘レイカと最初に遭遇したとき、半透明の体に包まれながら「小さな勇者くん、温めてあげる」と耳元で囁く声色に、思わず音量ダイアルを半回し下げた。通常ゲームなら雑魚扱いのスライムが少年の股間を容赦なくねっとりまさぐる様は、等身大の2D一枚絵では絶対に味わえない没入感だ。

槍騎士エルフのアレスが馬乗りになって「今日はお姉さんの肘の調子が狂っているの」と語りかける場面では、見えそうで見えない乳の揺れが息遣いと連動して軽く上下。他のおねショタ作品と違って、こちらの興奮値を見極めながらテンポを変える演出に度肝を抜かれた。騎乗位で突き上げながら囁く「まだダメよ、こっちのオークションは始まってない」と、挿入直前で腰を浮かし読者を焦らす寸止め劇に、逆NTR好きとしては手応え十分だ。

12人を踏破したあとのダンジョン最深部で、これまで味見した体液で少年の体がぽっかり開いてしまうという描写も、暴走するわけではなく「こうなるのも致し方ないよね」と微笑むエンディングに着地。序盤の「ホールドされて身動きできない」状態から、終盤では「拒否権すら放棄してしまった少年」の変貌が見事に収斂しており、作り手の練度を感じさせる。味見サンプルの11枚だけでここまで読ませる構成力、本編は一体どうなっているんだと、足が震える。

気になる点

リリースまで1年以上先で空腹感が募る。ならばいっそ先行体験版が欲しかった。

こんな人におすすめ

「俺よりデカい騎士姉ちゃんに無理矢理膝の上でペニス弄られたい」という欲望を抱えている人。さらに「スライムに全身舐め回されながら乳首だけじわじわ責められるシチュエーション」が頭から離れない人に激推しだ。

詳細はこちら

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