むち肉温泉郷*白濁の湯* ー種付公安科 雪女事件 前編ー

虎角煮ぷるぷる丼

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逆NTRで主人公よりも女の子が積極的に惚れ込む展開に胸を焦がしてる人向け。この記事では雪女の妻が旦那を寝取られまいと白濁温泉に赴くも、温泉女将に逆手に取られ種を注がれてしまうまでの流れと魅力、抜き所のポイントがわかるよ。









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作品概要

タイトルむち肉温泉郷*白濁の湯* ー種付公安科 雪女事件 前編ー
作者虎角煮ぷるぷる丼

温泉街で雪女の花嫁・雪乃が新婚夫婦を守ろうと立ち上がるが、そこは種付公安課が監視する後宮温泉。白濁した湯に溺れた女将・氷雨は、雪乃に密かな嫉妬と執着を抱き、その純白の胎内に鬼種を宿そうと誘う。夫に黙ってうち明ける淫紋布、温泉の壁際でのねっとり接吻、湯けむり越しの陶酔バック。雪乃の冷たい肌が熱に浮かれて真っ赤に染まっていく過程の前半戦。

作品の魅力

虎角煮ぷるぷる丼さんのむち肉感が雪女の雪肌に艶やかに乗る瞬間から、もう俺は膝が笑ってた。冷気を纏う雪乃の肢体が、たとえば温泉のぬめりに包まれた時のコントラストが「氷菓を舐めたあと熱々みそ汁すすった」みたいなギャップに炸裂する。氷雨が「もっと隅に入りましょうね」と囁きながら背後から両乳を鷲掴みにする寸前、雪乃の小さな悲鳴が湯けむりに消えていく音も描き込まれてて、耳まで蕩けそう。

シナリオ構築も侮れない。ただ溺れさせるだけじゃなく、雪乃は元公安員らしく「私が旦那さまを守らなきゃ」って居丈高に立ち向かう。そこをつけこんで氷雨が「花嫁は種倉庫。あなたが妊娠したらあのご主人、ほら、嬉し泣きするでしょう?」と生殺与奪の感情で操るさまは、単なる寝取りより心理的侵蝕の深さが際立つ。悪い女だとわかってて、雪乃自身も「私は…妻なのに」と震えながら腰をゆさぶる矛盾が、読む方まで「耐えろ雪乃!」と応援してしまう。矛盾は甘くて、とても甘い。

ボリューム的には事件解決まで完走ではなく、雪乃の「孕んだら罪だけど、本当は…」というセリフで唐突に幕を下ろす。気持ち残されたが、描き切ったイベントは胸ポケットサイズの小鳩みたいにぎゅっと詰め込んであり、振り返るたびに新しい発見がある。たとえばタグでインピーそうだったのに最後は普通に膣内射精の二択だったこと、そこを雪乃の覚悟が咄嗟に向我に返り選択した瞬間で、「フェラ抜きで済ませる」とは違って、愚直な妻としての誇りがちりちり熱を帯びる。前編止まりで射後もここまで歯痒くさせるなんて、同業他作では味わえなかった。

気になる点

後編の発売が未定な今、雪乃の行末が気になって寝苦しい。で、他館館長と若女将のコラボみたいな展開も一抹の不安があるが、期待大。

こんな人におすすめ

逆NTRで女の子の向こう見ずな献身に血が滾る人。白に塗られた大きな乳房を掴まれ、純潔を守れなくなってしまった雪女の後悔を今すぐ覗きたい人。前編とはいえ、すでに温泉マットで種付けバックの真っ最中なので、早めにチェックしてね。

詳細はこちら

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