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逆NTRで積極的ヒロインに夢中で、巨根相手にそういう彼女を見るのが最高、と思っている人向け。この記事では『大きくて怖いけどこの身体で受け止めたい3』を“久々の完璧更新級”と呼べる理由と、実際にページを捲って絶句した瞬間がわかります。










作品概要
| タイトル | 大きくて怖いけどこの身体で受け止めたい3 |
|---|---|
| 作者 | ぴちpeach |
ぴちpeachサークルの人気シリーズ第三弾は全127ページの超大作。前作のラスト、彼氏に隠れて先輩のデカいモノで大人の味を覚えた彼女が、3ではもはや「怖がりながらも、もう戻れない」覚悟を決める。登場人物は前作までの三人+新ヒロインが加わり執拗に競い合う。うち30ページは無口な喘ぎだけで構成され、台詞も効果音も省いた緊張が印象的。試し読み範囲は表紙、まくらカバー展開、瑞々しい汗の描きこみなど11カットを公開済み。
作品の魅力
表紙を見た瞬間、野球ボールを握ったみたいに指が食い込む肉厚な腰の曲線に、「これは本当に危険」と脳が叫んだ。でも、彼女の泣き笑い顔が目線を捕らえて離さない。前作でしたたかに蕩けたアニャっとした口元が、今回は「ちょっと待って……ダメ、でももう止まんない!」と自分で先端を咥え込む精一杯感。たとえば唾液糸が太すぎて垂れて、それをループさせてまで味見するショットでは、もう卑猥な意地じゃなく真剣味に見えてくる。筆圧の深さが、欲望というより「認めたくなる子供じみた感情」をとことん内側から描いてる。
シナリオは私にとって逆NTRのご褒美更新街だった。「私の彼氏はこのビッグサイズじゃないのに」と、ヒロインが鑑賞者の前で自ら下唇を噛む場面では、筆者も影に引き摺り込まれた気持ちになった。彼女が言うセリフは“ごめんね”ではなく「……持たせて?」で、これは完全にラブなくらいの距離を詰めた告白だ。やまだは淡白な男の表情を覚えているが、この作品は女の顔だけで物語が動いてる感覚が素晴らしい。背景背景音省略された1コマで鼓膜に届くはずの音まで想像させる、まさに逆NTRの醍醐味を現代向けに更新してきている。
ボリュームは前作比で+35ページ。味付けとして追加された彼氏の同僚シリーズでは「君を見ると同時に欲張る自分が恥ずかしい」みたいな挟み撃ちが炸裂してる。3Pシーンでも各キャラが順番待ってるんじゃなく、同時に絡み合う欲望が描かれており、その体積の気遣いは美容室で髪を乾かしながら髪質を説明されるような安心感。ドアップの凹んだ腹の光り具合に至っては、同人誌を15年読んできた私でも“こんなの初めて”と何度も止まってしまった。息遣いのうねりの音だけ1ページだけ挟んだ、ドラムロールのような演出が気になる人もいるだろうが、それを省くと台詞の淫さが色褪せる危険がある。
こんな人におすすめ
巨根を真正面から受け止めたい、と願う積極派ヒロインが見たい人。彼氏のすぐそばで半年前「ちょっと痛いかな」とレベルの女の子が、1年後には「奥まで全部僕色にしたい」みたいなセリフを吐く落差を欲している人にもぴったり。
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