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異世界転生ものにありがちな「俺が勇者だからモテる」に飽き飽きしている人向け。この記事では、濡れ場より先にヒロインたちの「騎士は俺に必要」みたいなギラギラした主導権争いがエロの引き金になる、そんな逆NTR指向の濃厚ファンタジーの満足ポイントがわかります。










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作品概要
| タイトル | ドラゴンブラッド+追加DLC1セット |
|---|---|
| 作者 | あせろら |
あせろらによるドラゴンブラッドにDLCを足したセット版。無料サンプル11枚で試せる。レビューは8名参加、平均4.35点をマークしFANザ週間ランキングで1位を獲得した。王弟の座を狙う血の騎士団をテーマに、王女・アンナ、聖騎士・レティシア、暗殺者・アイリスが主人公の元に絡みに来る。追加DLCでは没落貴族令嬢・ルーシーが主役で、そこで演じる逆寝取り劇が本編ロマンスを塗り替える。
作品の魅力
火口のぼこぼこ泡みたいに湧き上がる魔力を全身にまといながら、アイリスが牙を剥く。たとえば主人公の鎖骨に小さな吸い痕をつけた直後に、「これは、私があなたを監視するための刻印」と小声で囁くショット。攻めるだけでなく、見つめる焦点の甘さがたまらなく背筋を震わせる。
金色の髪を振り乱しながらレティシアが跪く場面。これはただのフェラではない、騎士としての忠誠を肉棒に重ねてるという変態が聖者に宿る好例である。「剣で護るのと同義です」って告げる眼差しがアブナいね。スキンシップがぼんやりとした甘さだけじゃなく、刃の冷たさまで含んでいるところが気持ちいい。
追加DLC1のルーシーは所謂“幕末”ボリューム。階級の上下が呼んだ自分の立場を逆手に取り、殿堂の祭壇で跪いたまま自らスカートを捲る。その刹那、シルクがぶわっと開いてメリットのない露出になる瞬間。主人公の計算外を味わわせてくれるのは新鮮。ベッドシーンで「私は没落した家柄だけど、でも貴方の上でだけは上位にいられる」って涙交じりでささやく台詞に刺さる。1シーンの温度差に本編1~4章分の甘酸っぱさが凝縮されてる感じ。
気になる点
時折、背景兵士のポリゴン数不足でベッドシーンの緊迫感が若干削がれる瞬間がある。
こんな人におすすめ
「俺の胸で泣け」より「私が守るから」みたいな女の子の上から目線に萌える人。「暴走しか取り柄がない女が、主人公だけには寝首をかけたくない」みたい独占欲とご褒美が同時に味わえるのを求めている人。
詳細はこちら
「ドラゴンブラッド+追加DLC1セット」下記サイトにて配信中です。他の作品も多数公開されていますので、まずは下記サイトでチェックしてみてください。
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