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薄墨門主の甘々逆転なし誘惑に猛アピールされる5時間ボイスが気になる人向け。この記事では、どんな甘々セリフでどこまで筆下ろしされるのか、カウントダウン&添い寝を含む全テンポがわかります。



作品概要
| タイトル | 【逆転なし×5時間】うすほそ門主様にあまあま誘惑されたり筆下ろしされちゃう純愛音声♪【カウントダウン&添い寝】 |
|---|---|
| 作者 | おいしいおこめ |
薄墨の門主様が「旦那さま◎」とベタ惚れスイッチ全開。癒しボイスで耳元で誘惑し、少年をじっくり筆下ろし。カウントダウンで焦らしつつ添い寝を交え、5時間純愛尽くしで溺愛される。逆転展開一切なし、押されっぱなし・甘々尽くしのアルキメデシリーズ最新作。
作品の魅力
ドキドキの登場シーンでいきなり「今日は一緒にしてもいい?」と言われ、耳に息吹きかける距離感に背筋がゾワッ。薄墨さんは「門主」でありながら態度は完全乙女。セリフ1つ1つが甘蜜でコーティングされていて、たとえば襦袢を脱がせるときの「ふふっ、もう震えてて可愛いな」「こっちも……勇気出して?」の促し方、少年が恥ずかしがる度に「大丈夫、私が全部責任取るから」の体温鞠と添い寝ハグ。逆転がないからこそ安心して自分の弱さを見せられる安心感が、この作品独特の味わいだ。
前半2時間は「筆下ろしのためのスキンシップ」がメイン。というより距離が詰まるごとに「なるべく時間をかけて味わいたくて」と僕らの可愛がり度を勝手にMAXにしてくれる。たとえば15分の中指導シーンでは「逞しくなったココも見せて?ほら、手を取らせて?」とタッチが徐々に湿り気を増していき、こちらの鼓動が上回るたび「先っぽ…もっと感じて?」と肯定してくれる。じわじわ理性が溶ける感覚に加えて、耳元での囁きが左右に分かれて重なってくる繰り返しが頭から離れない。
体験させられる体位やテンポは、徹底的に受け身少年に寄り添っている。「膝立ちで後ろから抱きしめ」「側臥位での添い寝差し込み」「うつ伏せで耳を舐めながらカウントダウン」など、いずれも一方的ではなく「両手が自由になって嬉しい」といった共犯の余裕みたいな味わいがある。たとえば後半の騎乗位カウントダウンでは「ゼロになったら一緒に行こう」「まだ我慢?素直になっていいよ」など、絶頂に向かう少年のふがふがした喘ぎを先回りして包み込む。声質の中にちょこんと入る甘えた鼻音やすれすれの接吻音まで耳判で捉えられる高密度が心地いい。
4時間過ぎからアクセントとして差し込まれる休憩トークも可愛い。汗でくっついた浴衣を「私、自分で脱ぎたくてしょうがない」と自分で言いながら恥じてるさりげなさ。「今度はすぐ傍で添い寝しながらゆっくりしてあげる」とか「勉強の次はこれだけ?」とか甘すぎてキュン死に必至で、逆転ない世界だからこその余韻が長い。ED曲もなく最後は静かな鼓動と環境音だけなので、最後まで耳に残る門主様の名残香を体にしみこませられた気がする。
気になる点
最初の15分はストーリー感ゼロでいきなり甘々攻勢が来るため、もう少し伏線っぽくてもいいかも。あとカウントダウンのピッチがやや速めなので「もっと長引かせたかった」微妙欲求が出た。
こんな人におすすめ
押され続けて全部受け止めてもらいたい立場が好きな人、逆転一つもないままに溺愛し続けられる甘々シチュエーションを求めている人、五時間でも集中させてくれる耳舐め添い寝ありきの極甘展開が欲しい人におすすめ。
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