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逆NTRで積極的ヒロインを愛するあなた向け。今回は「風俗店舞台×年下カントボーイ×肉食女子」という攻めの構図が気になる人向け。この記事では、新人ボーイを囲むヒロインたちの執拗すぎるアプローチの魅力と、180Pというボリュームの詰まり具合がわかります。







作品概要
| タイトル | はじめてのカントボーイストリップクラブ |
|---|---|
| 作者 | おのこ屋本舗 |
はじめての風俗体験先が「カントボーイストリップクラブ」に決まった新人クン。ところが店の看板嬢たちが彼を取り合い、超ご奉仕プランツアーへと発展。抜き差しならない展開を実写以上に濃密な筆致で描く、おのこ屋本舗渾身の新作。
作品の魅力
「女の子が主導権を握るエッチってこういうんだ」って確信させられる1枚目。表紙の抜き差し禁止メッセージとギラつく紫ネオン、それを斜めから睨むヒロインの食肉アイ。タメ口を利きつつも腰の位置が「獲物です」ってビシッと示してる。この絵柄だけで股間がロックオンされた読者、きっと多い。
入場してすぐのオーディションルームでは、新人君がビビりながらも股間を露出。すると「まだ固くない?」と年上系の店長まで混ざって寸止めチェック開始。たとえば跪かせたまま照明を絞り、客席からは見えない角度で睾丸を中指で押すシーンでは、目線の高さで裏スジまで見抜く執念が疼く。逆NTRという枠だけじゃなく「女に囲まれる=自分が選ばれてる」という少年願望との化学反応も計算されてる。
中盤、個室フロアに移動してからは各ヒロインの「おもてなし帖」が展開。1人はローション手コキで寸止めを5分ごとにカウントし、2人目は舌で裏スジをチロチロしつつ「私、新人クンの味覚調査中」とか言い出す。クラブ特有の鏡張りの壁越しに他の嬢たちが「次は私番?」と別スジを刺激するのと違って、ここでは全員が五感を貪る。180Pのボリュームだからこそ「尺があるぞ」って悠長さが生む余韻の執拗さ、名状しがたいな。
ラストのVipルームでは「今日は全部バレないように」という有無の秒読みプレイ。拘束ベッドの四隅に掛けられたローションの冷たさと喉奥まで飲み込む温かさの温度差。その瞬間、新人君の「もう出る!」っていう限界ギリギリで店長が出張って「売上記録更新よ」って掌を天に向ける。肉彦先生の線が特に睾丸の血管描写に妙な説得力を発揮してる。読後、理性のフロントブレーキが吹っ飛んだ感じ。
気になる点
180Pあるのにまだ「もっと彼女たちの日常」を見たくなる。割と序盤の絡み回数にばかり比重がいって、店の奥の闇や同僚嬢同志の因縁エピソードがちょっと薄め。
こんな人におすすめ
年下ボーイを容赦なく食い尽くす肉食系ヒロインにガツガツ攻められたい人。風俗舞台のハードな逆NTRで、180Pというボリューム丸ごと溺れたい人。
詳細はこちら
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