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「先に襲いかかる少女が可愛い逆NTR」を求めている人向け。
たぬきの玉袋さんの18禁新作「FIRST LOVE」を、15年・2000冊読んできた僕「やまだ」が味付けしながら紹介するので、どこが攻めでどこが恥じらいかが丸ごとわかります。










作品概要
| タイトル | FIRST LOVE |
|---|---|
| 作者 | たぬきの玉袋 |
【今からテメェを抱く】と少女が宣言。彼女は言葉なんて省いてストレートに唇を奪い、教室という公開空間でたっぷり前戯。激しい騎乗位で喘ぐと、こちらが耐え切れず「せっ拙者もうっ!むりっ!」と暴発。それでも少女は腰を止めない。街中のラブホ、自宅リビング。彼女のテクは高度で超絶敏感にもう手が出せない。
作品の魅力
扉を開くなり、誘惑する側の笑顔が耳まで裂ける表情。黒髪ロングの、体育座りでぴちぴち跳ねるほどに期待を露わにする笑顔。驚いたのは、そこから一歩引いた瞬間も作られていること。たとえば壁際に押しつけられたところで「初めてだからちょっと怖い」と呟く声が掠れて、わたしの理性を逆に挑発した。逆NTRは「強引だけ」がウリになりがちだけど、この作品では犯人側にも初恋のもどかしさをちゃんと置く。
膝立ち騎乗のシーンでは、スカートの裾だけが揺れて下着チラリ。愛液の糸引き描写に加え、正面から見上げるカメラワークで「こっちを見てますね」と少女が軽く笑う。その2コマ先で、視線を逸らす少年の目尻が震える。たとえば濡れ染み増していく制服や、いつも冷静な少女が「あ……っ、やっぱり初心者なのか?」と素に戻る台詞は、支配者視点でなくただの健常な少年のセリフに近づいてくるから胸がグッと膨らむ。
挿入後の筆使いも近距離。包皮が捲れた龟头の先端から溢れる先走りを小便のように細く垂らしつつ、根元でぎゅっと絞めて戻すモーションが描かれる。ほらこんな淡々と書いたら味気ないが、実際はもっとぬるぬると映るアップカットに音がね。チュパって抜ける湿った音が延々続けば、次のページはいきなりラブホグランド。体温で窓ガラスが曇って指でハート書いたり、コンドームをピンセットのように摘んで袋から丹念に出す手元。そう、手の動きが本当に丁寧で、『押し付けるのが好きな少女』が相手を想う気遣いのために一度だけスピードを落とす。舌で甘噛みも入れながら「痛くない?」と聞くセリフを挟むことで、凄まじいテンションのまんなかにちょっぴり甘い独奏。たまらん。
最後は顔射は無し。代わりに連続絶頂のまま中出しして、そこから脚がガクガク。この流れで2ページバラした後、ゆっくり巡り会う射精ポーズの見開き1枚に濃縮。ボリュームは40ページにしてハラショー間隔ギリギリで十分。わたし的には朝9時の通勤電車でスマホ開いたら、扉の学校帰りJKの皆に“まさか同じ単行本持ってる?”みたいな悪寒でドキドキ。それが一番興奮させられた。
気になる点
教室途中でスマホを落とす描写があるが、その後ちゃんと拾ったかが省略されている。「盗まれて流出届なんて出すの?」とミステリー枠が頭をよぎってしまった。
こんな人におすすめ
「彼女から『押し倒すよ』と告げられた瞬間の鼓動が味わいたい人」
「逆にこちらがカワイイ扱いされてベロ奉仕を受けるシチュエーションを求めている人」
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