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「クラスのマドンナ優ちゃんが、実は誰ともヤッてる変態説…興味ありますか?」そんな噂を追うように描かれる逆NTRショートエロ漫画。仕組まれたラブホ計画や優ちゃんの“助けて”という表情に首ったけなら、この記事が通販レビューと二次創作リョナ視点で核心をガッツリわかります。






作品概要
| タイトル | みんなの優ちゃん |
|---|---|
| 作者 | 暮れの元気なご挨拶 |
〇〇校で陰湿ないじめに遭っている優ちゃん。クラスではお人好しの優等生だが、実は「変な噂」がたび重なる何ともハードな立場の少女。そんな彼女に声をかけた主人公「僕」は、偶然の一件で優ちゃんが水着に着替えている現場を目撃。助けようとした際に優ちゃんが「僕のこと、好きになってくれない?」とまさかの逆プロポーズ。以来、二人は部室や倉庫、屋上裏でこっそりエッチな時間を重ねることに。しかし、この関係は徐々にクラスや隣校のヤンキー達へと波及していき…。読者は優ちゃんの「みんなの」の実態に直面することになる。全編37ページで物語は急展開、かつドロドロに。
作品の魅力
夕方の教室、床に落ちた節穴のあるカーテン越しに見えたのは、いじめっ子にスカートめくられた優ちゃんの白いパンツ。その一瞬覗いただけで僕は頭を真っ赤にした——そんな冒頭ショットが、ギシギシいく音で始まる撮り下ろしっぽくて俺のハートもギシギシいった。このショートでありながら密度の濃い瞬間、例えば制服の上着を膝まで降ろして名残惜しそうに唇を噛む優ちゃんの表情は、まるで「見られたかった」と言ってるかのよう。こういう積極的な小悪魔ヒロイン、最高だなぁ。
でもこの作品の面白さは優ちゃんの“みんなとの関係”を逆から食い破る所にある。普通のNTRだと主人公が寝取られ悔しがるだけだが、みんなの優ちゃんは寝取った側から「僕」を選んでいくプロセスで逆撫でする。たとえば体育倉庫の乱戦シーン、ナンパ男が群がる中で優ちゃんはすぐ僕の所に駆け寄って「触らせない…コイツは私の番なんだから」なんて台詞で種男を一蹴。こういう「俺を選ぶ女」はたまらない快感が走る。読者側にも「僕=自分」入れ替えやすく、嫉妬と優越感がこそばゆく交錯する。
肝心のH描写も、小箱マンガ特有の密着感で勝負。縦7.5センチ横10.5センチの小さなコマの中に、唾液ひとつらせん描ききって「ねぇ、もっと奥まで」と優ちゃんが耳元で囁くその瞬間、画面の端っこからも伝わってくる熱っぽい息遣いで背筋ゾクゾク。3Pに突入した後も、服を半脱ぎにした肩の赤みや腿の柔らかさがハッキリ読み取れる線量で描かれて、単なる乱交シーンのみならず「優ちゃんの体温」を体感させられる仕掛け。ドライな肉筆よりも湿り気のある線、これがたまらなく自在に歪んでいくんだ。
しかも大胆にも校内○○の筆舌を尽くして、最後は体育倉庫で全校に配信される生中継。教室のスピーカーから響く肉音と「あっ…やめて、みんな聞いてる…」という恥辱のセリフが重なって、ズボン越しに俺も火が付いた。尺は短いけど、ドロドロ度は痺れる。クライマックスで優ちゃんが涙ぐみながら「やっぱり○○くんだけ…」って告白してる背後で、スマホカメラがバシバシ光る様子がサイレントに映り込んでめちゃくちゃ背徳感炸裂。この感情もきっと癖になる。
気になる点
ト書きが異様に小さく、一部表情の区別がつきにくい場面がある。あと、最後のSF展開(?)でスマホ同時配信が可能になる根拠が説不足。ハードルもっと高くともヌケる自信はある。
こんな人におすすめ
『逆寝取られで自分を選ばれる瞬間の優越感』を求めてる人。クラスの天使が誰にも媚びないで俺にしか股を開かない、そんなフタエグイ焦燥&満足が味わいたい人にも刺さる。あと短尺の中でスピード感満載の凌辱劇が好きな人。
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