PR
逆NTRでヒロインが肉食、それがTSで自分の体に乗り移る――そんなギミック絡みの展開が気になる人向け。15年経った今も刺さる最新作をこの記事ではアングル別で味わい尽くし、自分の体を奪いにきた彼女たちの執拗すぎる奉仕描写がどこまでヤバいかがわかります。






作品概要
| タイトル | キミノカタチニナル〜放課後変身TS遊戯〜 |
|---|---|
| 作者 | 皆月なななのTS千一夜 |
放課後の理科準備室で偶然手に入れた謎の薬。それを飲んだ途端、俺は美女の姿に変身できる能力を得てしまう。最初は一人で遊んでいたのに、クラスの人気者・唯里と朝倉に秘密をバレて即使用。すぐさま逆手に取られた俺は、ヤリたい放題にされる側へ落ちる。つまり…俺の体を自由に弄ばれながら、二人に尽くさせられる未体験ゾーン。汗まみれになるほど貪られ続けた挙句、最後は俺が潮まで吹いて全肯定。終電を逃すくらい続いた時間は、実質19P。後日談も5Pで超ボリューム。
作品の魅力
俺が戸惑う様子を見て、唯里はにっこり笑ったまま俺の手を取って自らズリ寄る。その途端、制服のスカート越しに熱が伝わってきて「それ、ホントに俺の体?」って錯覚するくらい敏感さが化け物級。ストッキング越しに脚を撫で回されながら、後ろから「もっと感じて?」と囁く朝倉の手が胸に伸びる動作が凄まじいスピード。たとえば俺が初めて乳首の快感を噛みしめるシーンでは、カメラは左右に激しく揺れる為近い。映像じゃなくエロ同人誌だってのに、臨場感が半端ない。
他のTS物でよくある“戸惑いの挙動”とは違って、ここでは逆にヒロインたちが先回りしてイチャモンつける。唯里の「いまの声好きだなぁ」発言と同時に腰をグイッと押し付けて、俺の股間を完全支配。すると朝倉の方は、後ろから首筋に吸い付いて「ヒダの形、クッキリ残っちゃってる」とレポートしながらクネクネ動く舌。どちらの攻めも統率が取れていて、まるでダブルエース打線。だからこそ「自分の体なのに操られ感」が際立ち、背徳度がバグる。コントラストがここまでハッキリしてるのも珍しい。
絵柄のディテールも忘れちゃいけない。唯里が顔を紅潮させながら「好きすぎてヤバいんだけど…」と語りかけるときの小口開き、それに合わせて唾液糸を引く描写は、リアル志向でも萌え系でもない独自のブレンド感。一枚一枚で目を奪われながら先を急ぐ。だがシナリオも満載。解放感ドピュッと出てくる潮吹き3Pシーンでは、細かいアングルカットで肢体の激しい絡まりがパズルのように嵌っていく。ボリューム感も完璧で舌がバタつく。最後「もう戻れないね」って呟く二人の笑顔が置き土産。
気になる点
とにかく刺激が強すぎて、読み終えた後の放心感がヤバい。翌朝まで頭離れなかったので長丁場は要注意。
こんな人におすすめ
逆NTRで肉食女子がチート級に積極的なプレイが好きな人。自分の体さえ奪い尽くす執着奉仕を求めている人。発情薬や操り人形ごっこで物語まで楽しみたい人。
詳細はこちら
「キミノカタチニナル〜放課後変身TS遊戯〜」下記サイトにて配信中です。他の作品も多数公開されていますので、まずは下記サイトでチェックしてみてください。
他にもこんな作品がおすすめ!
※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。リンク先はFANZA公式サイトです。





















