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終末世界×放課後×ハーレムという組み合わせをどこかで嗅ぎつけてる人向け。おまけに積極的ヒロインが総勢7人も控えてる、まさに逆NTR好きの受難作品だ。記事を読めば「自分がここで抜けるシーンはどこか」とズバリピンを刺せるはずだぜ。










作品概要
| タイトル | 終末世界の放課後ハーレム |
|---|---|
| 作者 | ギンユウシジン |
終末世界の放課後ハーレムは「学校に残った僕たちだけがもう人類最後」という設定のRPGツクールMZ製RPG。野外から教室、保健室、屋上までとっかえひっかえ46体勢でこなしCG132枚。発売元ギンユウシジンが公録したRTA2時間とCH設定なしダンジョンを攻略してもノンストップH連打一択。味方ヒロイン全員ラブフラグで寝取られる騒動が皆無で、逆に彼女たちが異種族や英雄クラスのライバルくらい余裕で寝取る超積極勢ぞろい。
作品の魅力
教室の黒板に「人類最後の夜」と落書きされた瞬間、女子たちの椅子が自然とこちら側にスライドしてきたゾーンがたまらない。自分から迫ってきて「せめて種族を残す」なんて決め台詞を吐くと思ったら「じゃあ早速始めよ」と火を点けてくる。1学期でやらなかった体育倉庫でこそこそ環境音が虫の声だけのシーンでは、銃器の安全ピン抜いたような音が鳴った直後に彼女は自分の制服ボタン全開にして「撃つのはコッチからね」と笑った。これは殺し合いじゃなくて愛し合いだと地味に脳がショートした。
キャラごとの距離の取り方が面白い。たとえば放送部の先輩は「ちょっと回線テストできたら」と校内放送のマイクを生挿入状態で付けっぱなしにして快感を垂れ流す。その一方で既にパイロットスーツ半脱ぎの同級生は「私のコックピットに乗って」と完全に担ぎ上げて椅子に座らせてくれる。モーション違いがしっかり残ってるので、前者は放送室のホワイトボード反射に映り込む後ろ姿で揺れ、後者は全景が確保されたコックピットの窓越しに外の荒廃した街並みが点滅するように見える。視線誘導が上手すぎる。
46シーン全部がバラバラの舞台なのに、マップ間移動イベントが「本当はソコまで移動してる途中で服脱ぎながら」って演出付き。校舎を3人がかりで移動中に制服を引きちぎられ続けながら屋上ヘリポートまで引きずられるパターンでは、ズボン片膝までさがった状態で再度会話ウィンドウが開くアクションポーズまで用意されていて焦る。しかも実質CG差分で済ませられる部分を敢えて別カットにしてるから、TPOを弁えた立ち絵覚醒で「もう緊急事態よね」と囁く瞬間の皮膚の艶音を聞き逃せない。
ボリュームの緻密さを痛感するのが選択式EDテロップ演出。少ないイベントでも4回目の放課後にプールで「今度は授業中に」と中出しフラグを立てたとたん、ナンバリングが「Event045_Pool_Final」から「Event046_Pool_Pregnant」へと差し替わる。序盤にあえて放置してた化学室シーンで排卵日内設フラグをオンにしておけば、終盤見返したら表示が「試験管内じゃなく直接ナカで実験させて」と余計な冒頭一行付いてた草。こういう改変がちゃんと逐次反映される仕掛けに「ユーザーが抜けない」との思いを強く感じた。
気になる点
イベント名の全ローマ字化+数字連番のファイル名が野暮ったい。せめて絵師別フォルダにくくればDL直後の覚醒が2割減。
こんな人におすすめ
「最終局面で積極的ヒロインが俺だけを見据えて種族存続アピールするの刺さる」人。「学校中の女がこっちのチ○ポで世界を救おうとしてくれる」妄想をガッツリ固めた作品を求めてる人。片腕義手の戦闘ヒロインに「これ以上戦わせないから」と率先して fertility プレゼンさせたいって願望が疼く人も満足。
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