ぷにふわエステでゆるあまおしゃせーする?

うに屋ぁ

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逆NTRで女の子がガンガン攻めてくるのが好物だという人向け。ちょっぴり気怠くてふわふわした癒やしムードの中で「いつの間にか自分を選んでいる女の子」とのやりとりが気になる人向け。この記事ではそんな欲張りな自分を満たしてくれる新作の舞台の雰囲気から主ヒロインの仕草、お風呂上がりの甘い余韻までがわかります。






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作品概要

タイトルぷにふわエステでゆるあまおしゃせーする?
作者うに屋ぁ

たまたま見つけたマッサージサロンへ行ったら、ふわふわした笑顔で迎えてくれる女の子がいた。名前は「ぷにほ」。小柄なのに胸だけはタプンとしており、それがゆるゆると揺れるたびに指圧の強弱が変わるサロンならではの“密着”施術。オイルを塗る指が肩から背中へ滑り落ちると、彼女の頬が紅潮し、卑猥な音で部屋が満たされる。いつの間にか施術台が獲物チェンジし、僕がされる側から“させる”側へ。終わりの見えないもっこり時間。気持ちいいけれど罪悪感も少し。

作品の魅力

ギャグマンガみたいな店名に騙された。最初は「ちょっと肩こりすぎかな」との素っ気ない入店動機だったのに、カウンセリングシートを埋めるぷにほちゃんの顎が「いいにおい」と突然すりよってくる瞬間で立場逆転のスイッチが入った。京都弁×オネエ言葉を交わすその囁き声が耳の後ろにキスを落とすように「(ほらほら、どこが一番効きました?)」と問いかけてくるのがサイレント映画の字幕みたいに胸をくすぐる。ぷにふわエステ、やっぱり裏メニューだった。

施術中、完全なる上下逆転の体勢を取るために僕の膝の上でぷにほちゃんが座位カウンターになる場面がある。この作品では「逆さ落とし込み」+「密着オイルまみれ」の謎重力が加わり、僕の股間にぷにほちゃんの体重全部が載る。たとえば柔道の「袈裟固め」の構えを思い出させる体重移動と違って、エステ台の角にぱんぷんと当たる太ももがグイッと交差し、油でグレッディな摩擦音が発生する点。タオル一枚で隠されていたはずの“受付カウンター”が突如敵地変換だ。無防備すぎるアナルまで可視化される座り方に語り継がれていくのでは。

ぷにほちゃんの乳首がオレンジの半熟ソテーみたいにボコッと立つのはオイルのせいだけではない。10ページに渡り描かれる乳房アップでわかるのは「オイルを纏うほど激しい反り返り」、これこそ逆NTR醍醐味。常にツヤめく水滴に照り返るマン肉の輝きと、その奥から堅くペコリ、ペコリと跳ね返る乳首の自立っぷりはもう食べ応えがある。5Pに及ぶ乳首責めから乳首まで染み込む唾液描写。僕“が”されてるのに、ぷにほちゃんは「わたしの乳首これくらい硬くなっちゃってヤダー」とセルフ開示。ねちっこいリアルさ。絵が下品すぎずコマ割りが緩やかなので少女マンガっぽい安心感が残りつつ、18禁の確実な興奮を両立させているのがスキ——に刺さる。

気になる点

箇所によっては京言葉の“ゆるさ”とエロさのバランスがニュアンスでにじみすぎて、緊張感が中途半端に抜ける瞬間がチラホラ。でも欲を言えばキリがない。

こんな人におすすめ

“自分の方から選ばれてもいい”という快感が好きな人。マッサージサロンのような現実空間で、ふいに優位性を奪われる陶酔を求めている人。フェロモン全開の小柄な女の子に全身をねっとり支配されたい、そんな欲求を秘めている人へ。

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