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積極的に口説き落としてくる幼馴染ヒロインにやられたい人向け。この記事では「団地の友達 中編」でどんなふうにコトリちゃんが主人公を逆NTRするのか、スキマ時間でざっくり理解できるよ。










作品概要
| タイトル | 団地の友達 中編 |
|---|---|
| 作者 | 百々目ぶらんこ堂 |
団地で育った少年に少年から少女へと変わった幼なじみコトリ。成長した姿を見せつつ、彼を翻弄する。思い出の駐輪場や屋上、無人の踊り場を舞台に、コトリの甘い罠が絡みつく。生活感漂う団地の壁一枚隔てた通学路。音が漏れそうで漏れまいとする息遣い。かつての無邪気な遊び仲間が、もう振り切れない距離へ――。
作品の魅力
15年オタク歴で培った勘が告げる。「これは喰われたい系の新作至尊だ」。扉開けた瞬間から狙っていたのはコトリちゃんの底抜け笑顔じゃない。名残惜しげにエプロンから覗く鎖骨のライン。読者つかみ、即胴締め。
たとえば46ページ「駐輪場の片隅で鍵を探すフリして股ぐらに顔埋め」シーンでは、ガチャガチャ鳴る自転車のスタンドの金属音が効果音に化ける。どんなに耳を澄ましても「ズボズボ」だけが響く、音漏れするかしないかのぎりぎり。日常と非日常がごっちゃになって、もう我慢汁垂れてる主人公がかわいそうでたまらない。
屋上へ移動した途端の空気の違いも離れがたい。団地から一歩離れただけの開けた場所なのに、鉄塔越しに丸見えの空がここだけ密室に見える。コトリちゃん、スカートの奥をちょいちょい開けて「言えばやるよ」「言えば届くよ」をリフレイン。告白させるまで抱かせてくれないというギャンブルに主人公の理性は溶かされていく。
陸上部って設定、まさに強奪する女の脚が冴える証拠。絶景はもちろん汗で光る太もも。足首を捻って「足が攣りそう」と甘えるコトリちゃん、担ごうとした主人公の脖子を滅茶苦茶に舐めて「うふ、やっぱり甘いね」演技か本気かわからない。ズルい。
そしてボリューム、と書く前に汗だくでドア越しの気配を警戒しながらのフェラ。画面内でも画面外でも盗み見を前提に撮られている構図が股間に直接的にメッセージ。『誰に見せるの?』『見られたいんだろ?』と激しく問いかけてきてるのがわかる。作品自体が読者を性的に挑発している。こりゃ即買いだわ――と、色紙一枚無かったにもかかわらず電子書籍完売に貢献した層はそこにいるはず。
ラストは管理人室前でのあいまいポーズ。「ここ、撮影禁止場所だよね?」と仄めかされて背筋ゾクッ。まるでアウトな匂いだけ嗅がせて帰す寝技に、次回への道が色めく。この団地の住人として、俺は35巻まで迫る決意だ。
気になる点
通路が暗すぎてセリフ読みにくいところが2か所。スマホ読み専の人は画面明るくしておいた方がいい。
こんな人におすすめ
「敷地内でキスの嵐、声を殺してくちゅくちゅされたい」願望のある人や、「幼女時代の写真と成長した裸体を重ねたくなる悪趣味」に目覚めた人。
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