女子写真部とおじさん指導員5

サークルみづさね

PR

今すぐ読む

逆NTRで積極的な女の子が主人公をいいように巻き込む展開に胸が高鳴る人向け。この記事ではその第5弾がどこまでレベルアップしたか、やまだ15年の目線で正直にお伝えします。






今すぐ読む

作品概要

タイトル女子写真部とおじさん指導員5
作者サークルみづさね

今作は私立写真部顧問の北郷さんを取り囲む後輩女子たちが、さらにランクアップした撮影トレーニングの名に恥じぬ美体交を図っていく話。学園グラウンドの夜間撮影を機に、女子部員たちは独自の「露出評価」で男性器を精密測定し、ピント合わせを口内でおこなう。ロケハンプランナーから立ち退き寸前の廃墟に移った再来週の撮影では、胎内フラッシュを実現すべく、真っ赤になった部員たちが指南書も見ない凌駕的挿入を敢行。第5弾らしく、女性側が時間経過による膣内調整を競い合う「絞り開放バトル」が新設され、結果はスマホで全員にリアルタイム配信される。作品の根幹「子宮愛玩」の洗練ぶりはさすが、膣管カメラPOVの映像美とスローモーション射精描写が同居して視聴者の裏と表の快感を同時に刺激する。

作品の魅力

レプリカの中身だけじゃない。女子写真部シリーズでここまでシンプルに『女性が子宮を弄られる快感』を描く方法はなかったはずだ。本編のオープニングでは昼下がりの部室で、前作までカメラを構えていた美玲がいきなり裏スカートから指を滑り込ませる。普通なら「待て」と止める場面で北郷さん目線にカメラを固定し、スカートの内側から力任せに押し開かれてるピンク色を正面で見せる。私にはこれが逆NTRではなく“純粋な主導権奪取”であることが、はっきり伝わった。

たとえば体育倉庫シーンでは夏海が竹刀部の用具入りの箱から巨大望遠レンズを担ぎ出し、そいつに自分の股間を乗っける。レンズ外筒が波打つような曲線を描くたび、彼女の膣口が「シャッター音」まねて収縮する。スタジオ撮影かと思いきや、実際は体育倉庫の奥——マットの側面にカメラ固定して、前日の稽古で流した汗の臭いを嗅ぎながら行われる。他の作品ではこうしたヤラしい匂い描写を一切省くところ、この作品は見事に残す。ペットボトルに入れといた愛液入りインクをレンズに垂らし、滲んだ像でオークション出品とか考えてしまうくらい、画面外の背徳も生きてる。

物語としての乗りは第4話で一度降りたはずなのに、第5話で再び加速するトリックがある。学祭目前、女子写真部は校則違反級のグラビア企画に賭ける。肝は「撮る側も撮られる側もおなじ穴」という標語。ここで北郷さんが初めて自らカメラを握り、夏海にレンズアングルを詰めさせる。通常の「逆NTRルート」と違って、今回は北郷さんが主導権を少しずつ奪われていく逆転構造だ。愛液の渦を追うレンズ越しに、夏海の子宮口に赤い糸を絡ませて「焦点ピント」をチェックする瞬間——フレームインした指の先は高々と宙を掴み、撮影者の興奮が押し寄せる。正直、私は「ここまでやるか」と膝から力が抜けた。

ボリュームで語るなら120ページ以上あるにもかかわらず、1ページ単位の緻密さが際立つ。撤退ポイントがない理由は、小道具が毎回別人格として動き続けるところにある。挿入具はただのバイブでもディルドでもない。“F値を変えるだけで膣内景がガラリと変わる”光学的トリックを考案し、それで「まだ奥に行ける」という無言の主張を繰り返す。作者が過去作から培った視線誘導の伝統は健在で、たとえば伝統の「開いたまま止める」画面は今回「開いたまま撮影台数が増えていく」バージョンに進化している。めくるたびビデオ映像が増殖していく感覚で、紙という平面に没入させる呼吸だ。

気になる点

トレーニング以後の女子部員たちが大学へ進学した際、彼女らは“作品内のビジネス”としてそこまで行けるのかが不透明。後日談で突如ピンナップビジネスに参入する描写だと、途端に現実感が損なわれる。

こんな人におすすめ

女性が主導で男を責め立てながら、けれど最終的に胎内に収める瞬間に恍惚の表情を見せる描写が好きな人。膣内カメラ主観を通して「自分が子宮の中を観察している」と感じる没入感を求めている人。他の逆NTR作品では味わえぬ「撮影される側の興奮レベルが視聴者と同期する」独特の高揚があるので、写真という構図に欲情する層にも刺さる。

詳細はこちら

「女子写真部とおじさん指導員5」下記サイトにて配信中です。他の作品も多数公開されていますので、まずは下記サイトでチェックしてみてください。

今すぐ読む

※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。リンク先はFANZA公式サイトです。

前後の記事・同カテゴリ