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「母性×同級生×逆NTR」が気になる人向け。この記事では、幼馴染の母・由香里さんがまさかの積極攻勢で主人公を貪る『同級生のお母さん』の、夏の匂いが残る誘惑シーンや作者・べんとおーばーの画力の凄み、さらに積極ヒロイン好きの「やまだ」が胸熱になったポイントがわかります。







作品概要
| タイトル | 同級生のお母さん |
|---|---|
| 作者 | べんとおーばー |
主人公の悠真は、幼い頃から馴染みの和樹の家に遊びに行き、その母・由香里と毎日顔を合わせてきた。長じて和樹は受験勉強に明け暮れ、悠真は濡れ場写真をこっそり撮るほど伸びきった性欲の虜。ある日、由香里が彼を呼び止め、甘いまなざしで「悠真くんも、私を見て興奮してるの?」と囁く。疑念は危うい誘いへ——十数年分の母性をやり場なく燃やす由香里が、青春丸出しの悠真に襲いかかる。息子の同級生という背徳と、熟れた肢体の淫靡さが絡み合う夏の物語。
作品の魅力
走り出す扇風機の音だけが響く居間で、由香里さんがガラスのコップに麦茶を注ぐ手元が焦げ茶色に透ける。その時、彼女は悠真に「今日はサッカー部、早引け?」と無邪気な口調を被せながら、すれ違いざまに手首を捉える。掌が汗ばむ瞬間、武骨な指がスカートの上から太腿をさする。中学以来の記憶だけでは足りなくなった身体が、初めての成人女性の熱を味わう。息子の友人だという自覚とたまらなさが衝突し、悠真の視線は宙で泳ぐ。
たとえばベランダ干しのタオルが夏風に撥ねるシーンでは、由香里さんのシルエットが網戸越しに揺れて、乳房の揺れと陰影がフレーム毎に塗り分けられている。これが若い女の子とは違って、筋の浮いた熟れきった乳輪。作者は線の強弱で汗の光沢を描き、次のコマでは乳白色の筋が滴って絵柄に艶を加える。「あなたの匂い、懐かしい」と由香里さんが呟く間もなく視点が下りて、なめらかな挿入シーンへ。一枚のベッドシーツに皺が増えるたび、彼女は「ねぇ、あなただったら私を満たせるかしら?」と関節を鳴らす。
何より気持ちよかったのは、通常の“息子の同級生を誘惑する母”が嗜虐的だったり嗜虐的な受け身となりがちなのとは違って、由香里さんが圧倒的能動で挑み続けるところ。たとえバックから深くを抉られながら、必ず彼女の方から「もっと奥まで」を催促し、指で悠真の汗をべったり塗りたくる。刺さるのは、母性とヤリたいだけとの狭間でぐちゃぐちゃになりながら「悠真くんの顔見てると、母親失格ね」と囁く瞬間。読者も同じ棘を喉に刺し、我慢できない。この棘はたぶん、背徳を愛してしまった自分への皮肉だ。
だけど終盤では、由香里さんがハンカチで悠真の額を拭い、「帰り際、冷えた麦茶飲んで行きなさい」と持ち前の母性を取り戻す。眩む陽光の中で二人は再び“大人と子供”として別れる。余韻で胸に火照るのは、「あの日限りで終わったの?」という疑問と、今後の夏に“続き”を想像せずにいられない苛立ち。だからページを閉じたあと、流し台に立ち続ける由香里さんの後ろ姿を思い出しながら、“また呼んでくれないかな”と考えてしまう。
気になる点
終盤で和樹が帰宅寸前の描写が少なすぎてスリルが半減。せめて廊下を走る靴音から入れてもらえれば「捕まるかも」が増したのに。
こんな人におすすめ
年上の熟女が主導権を握ってガンガンいかせてくれる展開が好きな人。幼馴染の母親の胸の温もりを思い出しながら、もう一度甘える夢を見たい人。夏の湿った汗と麦茶の香りがある艶めく日常に浸りたい人。
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