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俺サークルの先輩から「ついにディア編が来た!」とDMが飛んできたんでチェックしたら、なるほど運命の花冠はやっぱり彼女から華麗にズラされるわ。逆NTR濃度を図りたい人向け。記事では、なぜ“グレイス”という名の女騎士が最高に穢れてしまうのか、カタルシスの芯を暴きます。










作品概要
| タイトル | NTRファンタジー -運命の花冠と青光の宝石- SIDE ディア・グレイス |
|---|---|
| 作者 | Yoshizou888 |
光の神殿に仕える聖騎士ディア・グレイス。彼女は婚約者エルトとともに“青光の宝石”を封印する使命を帯びていた。しかし、昏さを司る魔王ヴァレフォールと交わるべく“運命の花冠”に選ばれてしまう。喉奥まで漆黒に満たされる儀式により、ディアの身体は刻一刻と快楽への門を開き、絆を変質させていく。騎士の誇りが溶け、乙女の願いが歪み、新たな主の名を絶頂で紡ぐまでの12日間を描く。
作品の魅力
説得力のある堕ちかた。
騎士だから「聖なる誓い」を第一に思ってるのがよくわかる。清楚な白のブーツを履いたまま魔王の玉座に押し倒される瞬間、まだ剣の柄を握りしめようとする指先が震える。破廉恥脚を開かされても「我、光の剣を……」と呪文を紡ごうとする顎がブルブル震えて、それがとっ散らかるのが一コマで見せるプロセス。ヤバ過ぎる。
別に「いじめられたい」わけじゃなく、むしろ積極性の裏返しなんだよね。
たとえば6日目の実験台シーンでは、マジで「私も快楽を研究したい」と学者顔負けの表情でクリトリスをピンセットで摘み、興味深そうに記録をつける。この能動性こそ逆NTRの骨格だ。普通の寝取られは「あげなくてもいいのに」の切なさで見せ所を作るけれど、こっちは「私から欲した結果、誰かが傷ついた」という罪悪感と興奮が同居する。気持ちわるくて最高。
12日間のカレンダーってボリュームの見え方が面白い。
Day1は清純でむしろ神聖だし、Day6で急にマゾ芽生えて、最終日はもう顎まで涎垂らして取り憑かれたみたい。前半と違って、後半は開脚角度とか指1本いれても反応が違う。作者は堕ちきったカラダの“貫禄”を眼の色の変化だけじゃなくて味付けで表現してる。もはや“爽やかな王さま”を差し出された日焼け痕に舌を這わせながら「あなたの体温、今日は甘い香りね」と小首を傾げるディアに、俺正直鳥肌立った。
気になる点
Day9辺りでちょっと連続絶頂描写がロールサービス風に見えちゃうのはロリ路線慣れしてるからか。惜しい。
こんな人におすすめ
聖騎士の鎧を脱がされながら「私だって欲しかった」と完墜ちする図が刺さる人。婚約者を必死に想い続けながら最終的に蜜月の汗臭さを嗅いで悦ぶ姿に興奮する人へ。
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