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ストリートファイターの春麗が容赦なく堕ちる「逆NTR×凌辱仕込み」の総集編が気になる人向け。本記事では、四話分の凌辱描写がどんなテンションで続くのか、茜しゅうへい堂のハード加減とメインヒロインの立ち崩れ具合がわかります。





作品概要
| タイトル | 女捜査官春麗(正義の代償)総集編 |
|---|---|
| 作者 | 茜しゅうへい |
街の悪を追う女捜査官春麗。イケベカの醜悪な罠にはまり、正義を踏みにじられながら着々と肉体と心を書き換えられる。第一話で捕縛、第二話で輪姦、第三話で雌化調教、第四話で完膚なきまでの仕込み。計120ページを越えるイラストに、描き下ろしの短編“裏側”もプラス。茜しゅうへい堂渾身の悪墜ち作品集、本邦初の電子版総集。
作品の魅力
見開き1ページ目、春麗の頬を押さえつける指の汗と袖口の油シミが臭ってくる。よれよれのセーラー服は裾だけを捲り、意地悪な下着丸見えにする演出が、少女マンガかクライムスリラーか判別がつかない瞬間から引き込まれた。茜しゅうへいはいかにも「萌え絵」と括られる線を使いながら、そこに現実の湿りと重量を塗り込む天才だ。
第二話の輪姦シーンでは、一味の客演キャラが「これは報酬だ」と呟く台詞が響いた。美少女が犯されるのではなく、まるで賞金首の首と首狩りの人情劇のような見世物が始まる。たとえば一人目と二人目の間でカメラがパンするだけで、屈辱と退屈が同居している。視点が行き来するたびに「私たちはいつもこうやって獲物を囲う」のニュアンスが生まれ、罪悪感が新たに汚れる。同人誌でよくある“挿入してからべろんべろん”とは違って、春麗の関節の曲線は最初からポーズを拾いにかかり、脚線美という言葉が汚濁していくさまは凄味さえあった。
収録されている描き下ろし短編“裏側”は意外と気持ちいい仕上がり。体を売らされた後、媚薬の抜けた春麗が「正義って何だったんだろう」と独り言を零す場面がある。死んだ母親への手紙を残しながら、でも筆を持つ手が媚薬後遺症で震えて字が滲む。そこで視点が不意に“一味の女”に移り、「私も昔は捜査官だった」という告白が飛び出す。この対照の鋭さは単色刷りの同人誌ではあり得ない勇敢さ。色紙のピンク背景に汚れを乗せ、けれど最後はスカイブルーの空で涙を光らせるレイアウト、町の屋根を見下ろす俯瞰構図。畜生たちの企みの業火を受けても、なお青く光る空だけはどこか清らか。それを見せられた瞬間、この作品はただの凌辱本じゃないんだと気づかされた。
全体的なボリュームの在り方にも感心する。90ページを超える二幕構成で一度は「浸水」と銘打たれる水責めを挿入し、四話目で「仕込み完了」。ラスト3ページ、手錠を外された春麗が隊長の元を訪れ「新しい潜入任務」を受ける。ギャップの引き札はその台詞だ。「その前に、わたしのカラダで私を試してください」。相手の目が吸い寄せられる様に描かれる眼球は、まるで「これで完全に手懐けた」という残虐な元凶の決め。120枚越えと聞くとしんどいかと思ったが、むしろ欠点十分に互いが絡み合い、読後は満腹でもどこか空腹感の残る絶妙な消化不良を味わえる。
こんな人におすすめ
逆NTRならではの「完墜ちヒロイン」を追いかけたい人。凌辱描写が濃厚でも、キャラ崩壊の温度差を味わいたい人。春麗を見るたびに「この脚線美がどれほど汚れるのか」を頭の中で再生したくなる人。
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