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百合の絡みを覗いてオナニーしていたら、いきなりぎゅっと抱きしめられた——そんな展開が気になる人向け。この記事では、サークル「さける豚」による新作レズNTR作品のピンポイントな魅力フルボリュームで分かります。








作品概要
| タイトル | 生徒の家でオナニーしてたらなぜかレズセックスすることになった |
|---|---|
| 作者 | さける豚 |
家庭訪問の日、担任の美澄先生は生徒の家で一人、喪服姿で逆さに積まれたパンティーの山にむしゃぶりついていた。止められない衝動に火がつき、震える指で秘部を探り、小声でもらす喘ぎ——その瞬間、美澄の視線を真正面から受け止めたのは、クールで面無表情な生徒旭だった。逃げる先生を、旭は静かに押し倒す。思いがけない告白。耐えきれなくなった唇。唇を奪い尽くし、先生の胸で必死に形の崩れる自分を確かめる女子高生。家庭訪問の時間はまだ残り、ベッドの上で互いの熱を注ぎ合う二人。繰り返される舌と舌の交わり、胸の先端を甘噛みされ身悶える背徳の記録。百合えっちでイキまくる36ページフルカラー。
作品の魅力
ベッドのシーツに埋まりながら先生の太腿を這う旭の指の使い方、まるでスイッチがポンと入ったかのように表情が零度から百度まで変わる瞬間に見惚れた。少年のような固さを残した指がゆっくり、でも確実に奥へ進むとき、先生は「だめ」と呟く唇を自分から塞いでしまう。その取り合いっぱなしの舌の絡まりを見せつけるカットが交互に絡み、読者目線を2人の間を立ったままぶん回して捨てる仕掛け。やられた。
白いブラウス越しに透ける黒いレース。でも、いきなり剥ぎ取るのではなく、せーのでボタンをはずす音、朝礼のチャイムみたいに乾いた音が室内に響いて、先生は跳ねるように腰を震わせる。そんな焦燥の代償として、立ち上がった先生のスカート裾にくっついた下着がパタンと床に落ちるシーンがあるんだけど、見事に「ホクロ」が描かれた尻房をカメラが追いかける。近景すぎて恥ずかしい、でも目が離せない、どうしようもなくよだれがひと雫溢れるレベルの緊張感。
たとえば二人が側位になって先生の胸を揉みしだきながら太腿を擦り合わせる場面、まるでシーツが溶かされそうなくらいの熱量なのに線はすべて滑らかで、湿り気だけが畳みかける。指の腹で陰核を押さえながら、陰口の浅いところを指をすくうように攻める旭の挙動。普通のレズ作品ならここでイキっぱなしだけど、この作品は一度喉の奥で「先生」と甘えた声を零してから再び腰を叩き起こす。すれ違いのない責め、だけど一方的じゃないてこずり合いの温かさ。読んでる側が「もういいよ」と呟きたくなるくらいの熱量。
胸の谷間で顔を埋めた先生が、生徒の短い髪の匂いに酔わされるような深いため息を漏らすカットがあって、呑み込みかけた舌もろとも旭の小さな耳が赤く染まる。これぞ逆NTRというべきか、捕まる側が一方的に責められ、でも「逃げたい」と心のどこかで思いながらもグイグイ食われる構図が最高に堪える。36ページの中で3回、先生が「これだけは…」と呟きながら守ろうとしたラストラインがぼろぼろ音を立てて崩れていく。破られる瞬間の白黒アングルと彩色された美肌のコントラスト、もう鼻血が出るか出ないかギリギリで押さえこんでくれるのがサービスしすぎ。
気になる点
余分なセリフ回しが2〜3箇所だけ多すぎて、息継ぎがちぎれそうなムードがかき消されちゃう瞬間があった(ただし全体の味は変わらない)。
こんな人におすすめ
体温が伝わる絡みを一分の隙もなく貪りたい人。家庭訪問という緊張感マックスの場所で先生と生徒が急展開に堕ちていく背徳を追いたい人。百合だからこそ可能な「触れるだけで恥じらう」ディテールまで見たい人。
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