憧れの生徒会長が巨乳すぎる件 2

TRY&方言二人社会

PR

今すぐ読む

「生徒会長がパチパチした逆NTRで押しかけてくる」展開に涎が止まらない人向け。この記事では、TRY&方言の新作が“巨乳なお姉系主導”でどこまで身動きを封じるかがわかります。角色の迫力を地で味わいたい読者は必見です。









今すぐ読む

作品概要

タイトル憧れの生徒会長が巨乳すぎる件 2
作者TRY&方言二人社会

銀河に誇る生徒会長・岬さくらは成績もスポーツも抜群の才色兼備爆乳JK。彼氏がサッカー部エースなのに、自分の身体の“責任”を負わせたい主人公に密着しすぎ。制服越しでもはみ出すGカップが学園の視線を焼き、文化祭直前の狭い会議室で密着授業開始。生真面目なスピーチと裏腹に、補習口実で自ら身体を差し出す“献身”の裏に隠しきれない欲望。試着室で試されるピタパタ乳首、放課後図書室の静かなベロチュー、保健室ベッドで火照る汗滴—どれも主導権を失った主人公を確実に陥れる仕掛け。学ラン越しにめくれ上がるスカートに、半周遅れで届く理性の剥奪。もう、すっかり彼女のキャンペーン中な生き写しになってしまった。

作品の魅力

制服の胸ボタンが弾けてもきっと彼女は「先輩、落ち着いてください」と囁くだろう。でも僕らは開口部を通して雪崩込む白い膨らみに釘付けになるし、紺ブレザー越しに触りたい気持ちは常軸っていく。そんな「押さえても過剰な巨乳」表現が、第1話では反光線を増やして“光量”に負けていたシチュエーションを、ここでは視認可能な重さ丸ごと描写。たとえば最後のオープンショットでは乳首の輪郭付近の“ぷるぷる震え”を3コマにまたがって追いかけ、まるで実際に掌が追いかけてる錯覚まで起こさせる。

スキームは単純明快—だけど日常のフラグの取り方が天才的。教室の除雪係を押しつけられた主人公が出会ったのは、生徒会の棚倉庫で色紙を胸に抱え込んでいた岬。ここで彼女は「補習で覚書が必要」と主導権を取るが、実は近くに歩み寄る主人公の手に“濡れたカーボン紙”を塞ぐひと手間が、第一印象で無遠慮なレッテルを貼り損ねた若者に与える救いになっている。逆NTRでは「奪う側の冷徹さ」が流行りだが、この作品では「誘う側の優しさ」がスパイス。要求する気持ちに拍手を送りつつ「また明日もちゃんと来てね」と微笑んだ時点で、もう僕は完敗。

2冊目ならではの満腹ボリュームも今回の肝。月島保健室で拘束具代わりに体温測定器を使うチャートでは、ふたつの胸が垂れ下がり、先輩の腹でぴちゃぴちゃ音を立てる変態チューブ。前半の制服×私服の薄着対比と、後半の裸×メガネという「カバーオン/オフ」メタファーが、まるで同人誌がページ同士を擦り合わせて火花を上げる手触りを演出。最後の“講堂の舞台袖”は、音響にごまかしきれない喘ぎを隠す演出として物凄い危険ラッシュ。だが解禁寸前でカーテン越しに並ぶ観客の足音の描き分けが切なくて美しい。哭きを共有したくなる揺さぶり、胸板に挟まれば見えなくなる顔、潮吹きの余韻。

気になる点

会期中である文化祭カーニバルのスケジュールがやや短めで、もう一コマ追加できれば制服×文化祭衣装の組み合わせが楽しめそうだった。

こんな人におすすめ

「おとなしい主人公を身体張りで誘う巨乳先輩」の安心感(◎不能分)にキュンとくる人。逆NTRの解像度以上に「優しい空白」を味わいたい人にもハマる。背後から抱きつきながら「先輩のためなら」囁く囁きを引き換えに、ショーツ越しの押しつけプレスを堪能したい人に完結の一冊。

詳細はこちら

「憧れの生徒会長が巨乳すぎる件 2」下記サイトにて配信中です。他の作品も多数公開されていますので、まずは下記サイトでチェックしてみてください。

今すぐ読む

※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。リンク先はFANZA公式サイトです。

前後の記事・同カテゴリ

同じカテゴリの記事