突然姉ができた話3

大島あき

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突然「姉」ができて、その日からJK姉妹と輪替えで没頭セックス、という展開が気になる人向け。導入なしでざくざく交わるテンポ、果てしなく積み重なる射精カウンターがスキだったら読んでほしい。この記事では肉厚ボディの両翼に挟まれながら「もう限界?」を何度言わされるかがざっくりわかります。








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作品概要

タイトル突然姉ができた話3
作者大島あき

居候先に住む爆乳JK姉妹とひたすら交互にセックスする60ページオーバーの完結編。姉は張りのあるIカップで言葉巧みに誘い、妹は照れ屋ながら積極的。部屋の移動も交えてベッド→リビング→風呂→廊下と場所を転々し、中出し・顔射・パイズリとバリエ豊富。フィニッシュカウントが画面上に表示され、最後は姉妹が連名で「また明日もね」と微笑む。

作品の魅力

初回からテンポ全開だ。いきなり妹が「今日は私が奥まで」と腰を振りはじめ、勃起を引き抜いた瞬間姉が待ち構えて「次は私でしょ?」と口に含む。この交代打ちのリレー感が異常に心地いい。たとえば15ページ目の廊下シーンでは、勃起がまだビクビクしている最中、姉のブラがずり落ちて露になった乳首に吸いつかれて“抜き差しゼロ”の再勃起、という隙無し責めに興奮が倍増する。

絵柄は実に“重い”。胸は質量があり、肉厚太腿は布を盛り上げ、汗が皮膚をツルツルに跳ねる。それでも決してドロっとした描き方ではなく、輪郭はシュッとしているから“美少女”という言葉が浮かぶし、同時に大人びた膣粘膜の艶や陰毛の一本一本までが生々しい。シチュエーションは猥褻なのにキャラは笑顔で「もう出る?」と問いかけてくる。この対比がたまらない衝撃だ。

盛り上がりはリビングで3Pに収斂。妹が上に乗って腰を振り姉は後ろから乳を寄せてフェラを促し、視界を完全に乳で塞がれた瞬間、根元をグイッと締めつけられる。膨らむ射精感を姉が「今!」と合図し、妹が子宮口まで飛び込ませる。それぞれの動きがすれ違わないようにセリフで調整されているのが細かくて面白い。たとえば「妹ちゃん、もう片側は私が」とバトンタッチがアナウンスされ、読んでいるこちらも「どっちを見る?」という興奮を味わえる。

最終20ページのカウンターは絶品。画面左上に「×14」「×15」「×16」と数字が増え、それを見て姉妹が「そろそろ記録更新だね」と笑う。読者も数を追っている内に、同じスピードで追体験できている気持ちになれる。だからこそ17回目のフィニッシュで、“もう出せない” と思った瞬間に手のひらいっぱいに飛沫がぶちまけられる達成感がすごく刺さる。単純に量が多いだけじゃなく、数字遊びがあるからこそ痺れる。

気になる点

妹は割とあっさり従ってしまうので、最初だけ拗ねシーンが欲しかった。

こんな人におすすめ

朝イチで二人抜いても昼頃再勃起する性欲の強い人。バスルームからリビング、廊下まで追いかけっこセックスを求めている人。

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