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「母乳を絡めたヒロイン主導のセックス」が気になる人向け。
この記事では、即尺・放乳・野菜チンポ?まで行動派母乳ちゃんがぐいぐい導く作品の核心魅力と、個人的な違和感ポイントがわかります。


作品概要
| タイトル | 母乳ちゃんは射(だ)したい。2 |
|---|---|
| 作者 | ひつじまま |
同人サークルひつじままの新作。既に暴走距離の長い母乳ちゃんともみは、今回「母乳セックス」を商売にして依頼人の元へ出張。主人公(こちらも乳製品好き)は出された依頼をまごつきながら受諾し、母乳飲みながら挿入、夜這いからW母乳噴射、さらに男の胸ポッチ開発までヌルヌルと展開。基本CG24枚+差分で総数144。乳圧袋&テープ付ZIPもある。
作品の魅力
開口一番、ファーストカットで母乳ちゃんが私のズボンに飛び乗り「ご注文は母乳飲み放題コースですよね?」と訊くタイミングから、肘を抉られた。いきなり聞き間違えなのか、はたまた事前調査済みなのか混乱が走る中、彼女は「アップで見せるから→」と自分の乳首をグイッと摘み、透明液を糸引かせる。――端から喰らいつかれる感覚、あるあるどころか未知の気分だ。なんで知ってんだ俺の好み、と思ったら、そうか、これは立場逆転プレイの予告だった。
前半は文字どおり「母乳レジ」状況。たとえばシャワー室で依頼人の乳首を摘み、自分の乳房ごしに相手の乳首を捻りながら「こっちも味見しよっか?」と小さめの舌で先端を弾くシーンでは、カメラ寄りに広がるぷるんとした質量と、音付きの小さな唾音がねっとりひたる。乳首同士をこすりつける描写が、ただ乳を押しつけるえろマンガとは温度を違えていて、まるで「お互いの弱点を確認しあう」ファーストコンタクト。敏感スイッチを探るというより、もうワンアクセル先の快感を教えに来たプロの手つき。ここまでくると、純粋に身体の相性を図る儀式に見えるし、下手な甘いセリフより説得力ある。
中盤では夜這いステージ。これがシチュエーション冒険の宝庫。「布団の間から腕だけ出してフェラチオされながら」「寝室を抜けて冷蔵庫に移動しミルク瓶ごしに乳首舐め」「野菜棒にホイップ乗せて乳房挟みながら突き上げ」……普通のエロでいうと3話分の展開が、1本の線で鼻歌交じりにスライドしていくから息が詰まる。箸休めに差し挟まれる会話も鋭い。「ポテトにもミルクかけたら旨くてオナります?」って言われて、なんで俺答えなきゃいけないんだと思いながら、実際に出されたじゃがいもを交互にしゃぶる。ややラフになるリズムも「これ以上休ませたらもったいないんで」と宣言され、気づけば腰がお辞儀寸前。
最終盤で物凄い仕掛けが回ってきた。母乳ちゃんが「今日はちょっと攻めすぎちゃった反省してる」と俯きながら乳首ビスチェを外し、最後は自分の胸ポッチもつままれて一同ダブル母乳噴射。――いや、そっちで反省する筋合いか?とツッコみたいのを飲み込む残り香。液状と言えど体温と�い、一本のストーリーで常にリードされたところに快感が残る。35Pのボリュームでここまで色々挟めたのは作画の捌きの巧みさ。ズーム→引き→スキ間残しだけでさらりと視点移動。セリフの多さはむしろ可愛げ増してる。「今日も給料袋がパンパンですね」って微笑まれれば、もう紙袋に入ったモノが分かる。
気になる点
主人公の方が惚気っぽいセリフを最後に交わす場面があり、一瞬攻めが甘くなる。でもそれぐらいしか不服なし。
こんな人におすすめ
乳首いじりしながら脳内で「こっちが主導権握りたいわ!」と歯噛みしている人。
野菜にかけられてピクッと反応してしまう包茎チンポフェチも大歓迎。
最後は胸ポッチでイカせ返したい、積極系プレイを求めている人に一押し。
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