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逆NTRって「女の方が襲い掛かる」という最強の手順だと思うんだけど、この作品はそれに“竜の女王”という抜け穴すぎる属性を重ねているから「どうなっちゃうの?」が気になる人向け。この記事では、竜の女王が主導権完全に握って朝から晩までタダで種受精卵にする、そんえっちな日常がどれだけヤバいかがわかります。






作品概要
| タイトル | 竜の女王と暮らすしかなくなってしまったせいで種付け生活が終わらない♪(KU100収録作品) |
|---|---|
| 作者 | めすぷれ♪ |
竜の女王は不老不死で、人間を寵愛に値する“種”として扱う。主人公は山奥で気絶したところを保護され、以降、女王様の居城で「ご主人様のために子種を絞っておくべき」と名指しで飼育される毎日。女王は知り尽くしたテクで快感をコントロールし、種の強さをチェックしながらベッド、王座、廊下、公用、一日中多汗絶。挿入表現にはKU100バイノーラルが使われ、耳元で女王が「今日は奥までたっぷり頂戴」とぬるぬる囁く瞬間も完全収録。退室不可、外出不可、女王以外触れないので、ひたすらしぼられる生活が延々。
作品の魅力
最初のショックは、女王が顔を寄せて「我が子を孕むため、精を出し尽くしてもらう」って名乗る瞬間。展示される龍床(りゅうしょう)は、巨大な薔薇水晶の玉座が竜鱗模様で囲まれ、これだけで興奮スイッチが入る。跪かされた主人公の視点から、女王の足爪がゆっくり頬を撫でて「鳥籠じゃ物足りない、わたくしだけが開ける玉筒にしてあげる」なんて台詞が飛び出す。たとえばベッド入り前の儀式で、女王は自分の尻尾を器用に持ち上げ、ぬめりとした先端をぴちゃぴちゃ舐めさせながら「 doctrine ひと口だけ」ってね。これが尻尾の粘液にも唾液効果で即効増強。味覚性欲に訴えかける演出が卑猥でいて丁寧すぎる。
2番目の波が“朝セット”。布団から引きずり出され、朝食卓に這わされ、女王の椅子に跨がって「朝起きで一杯」状態。テーブルの上に乗った女王の足爪で裏筋を丁寧に描きながら挿入されるのだけれど、視差が半端ない。他の逆NTRだとたいがい「いきなり襲います」だけで終わるけど、ここは日常生活の隅々をエロから取り戻せない展開にしている。ご飯を炊くときも、女王は後ろから羽根を広げて密着しながら「火加減、焦らしちゃダメよ」と谷間で揉みしだく。台所で背後騎乗位とか、プライベート感ゼロでお風呂も露天で女王の尾で足を絡めながら「湯船に浸からせてあげる」と、まさに時間を捧げ尽くす愛玩ペット化。
3個目に刺さったのは“公用で種付け”。謁見の間で家臣を前に、王座の上で女王が“種検証”を始めちゃう。鎧を纏った衛兵たちは在眼前だけど、女王は玉座の背もたれを握りしめて「苦しくても声は出さずにおとなしく没収するわよ」と優しいデスボイス。王座の前に設置された秘密の狭間に主人公が下半身だけ差し込まれていて、女王の細かい腰振りで完膚なし。たとえば「騎士団全員が見ている」っていうシチュエーションで、女王の艶やかな髪が撫でられる瞬間と、王冠がカタカタ音を立て揺れる音がバイノーラルでリアル。羞恥と背徳が倍増し、しかも「種は王の財産」扱い。箸休めに女王が「我が体内に溜め込んで、いつでも受精できる種箱ね」って毒を吐く。心まで犯されちゃう気持ち悪さ。
最後のブチ込みは、ボーナストラック「女王が眠るまで」。本編ダイジェスト後、女王のみ耳元で「今日もよく頑張ったわね、ご褒美に気持ちよく抜いてあげる」っていきなり睡眠中フェラ開始。口唇と舌を残響させバイノーラル添えで、吐息だけで「ふぅ…ふぅ…」って鼓動が脳裏に残りながら射精へ導く。ただのおまけだと思ったら、女王の寝返りで胸が顔に乗っかって「啜って、飲み干させて」っていうダブル責め。巣立ちきらない豚扱いにズブ濡れ。
気になる点
もう少し女王の過去エピソードがほしい。竜族の生態や、他の人間との比較エピソードがチラ見せだけなのが残念。
こんな人におすすめ
逆NTRで“主導権まるごと奪われる”展開が好きな人。女王様の圧巻責めで「逃げ場ゼロ」と心血来潮にされたい人。バイノーで耳元がもうダメと崩れるレベルの下品囁きを求めている人。
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