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ちょっと積極的な女の子に心奪われちゃう、逆NTR好きなあなたにぴったりです。姫乃マコというソープ嬢の「次の予約っていつだっけ」が気になる人向けで、この記事では彼女のギャップの仕掛け方や、どれだけスルメかを丸わかりにしますよ。






作品概要
| タイトル | 次の予約っていつだっけ |
|---|---|
| 作者 | マグロ☆フィクション |
姫乃マコは20歳、昼間は別の顔、夜はソープ嬢。当然だから内緒、予約はいつも数日先。彼女の笑顔は接客モードじゃなく、ただの仕事じゃないらしい。相手が客である僕を次々翻弄し、段階的に距離を縮めていくという逆NTR展開が軸。店の中でも外でも、偶然じゃない「仕組まれた接触」が増えていき、ついに「次の予約」の権利が奪われる──けれど、肝心の内容は作品で確認を。
作品の魅力
タップリ溜まった汗とフェロモンの匂いが立ち上る瞬間が一番好き。ショートカットのマコちゃんが客の後頭部を軽く押さえて「ほら、もっと奥まで」と耳元で囁く場面では、背中の感度が先に跳ねた。上半身はまだタオル一枚、下半身はドスのきいた黒のスリップ。どこから見ても彼女が主導権を取り続ける構図が、ビシッと頭に焼きついて離れない。
顔面騎乗のシーンを見るたび、「いや、これ普通逆じゃ…」と呟く自分がいる。マコちゃんの双膝がソファの肘掛けに食い込むポーズは、まるでライブ写真。アングルは真正面、首はわずかに反り、瞳に煌めく汗粒。視線が交差するたび「逃げ道ないよ?」と微笑む表情の先にある、圧倒的な安心感が胸奥にスーと沁みこんだ。NTR路線でここまでだけど、怖さゼロ。逆に「こういうの待ってた」と開き直ってしまう心地よさ。
王道のシチュエーションが両開きにひろがるバランス感が秀逸。たとえば、店外デート→ラブホに直行ならぬ、着替え途中のスチール写真を撮らせて「これにも予約ついてる」と返されるオチ。ポーズを変えるたび、タオルのリボンが外れてぽろりと落ちる瞬間は、まるで罪悪感を捻じ伏せる演出みたい。いつもはギャルソンのように膝立ちする僕が、逆に抱き寄せられる構図に「あれ、こっちもフィアンセ?」と錯覚してしまう。たった4Pの中で、ここだけちょっと幼さが滲む表情差に「なるほど20歳なんだ」と再確認。
ボリュームは短め40P前後だけど、詰め込みすぎない隙間の味いい。サウナルームが回るたびに、「次はRoom3ね」って決まり文句が混じる。2作目を想像させる余白があるのに、1作でも十分な満腹感。ちゃんと決着つくだけでなく、「次の予約」に至るまでのエスカレートスピードが絶妙。これで定額五千円ならホント得した気分で逆に申し訳なくなる。
気になる点
もうひと押し官能描写を底上げすれば完璧だったけど、絵柄の可愛らしさに負けていたのか若干控えめ。末端部分はぼかし大目なのが残念。
こんな人におすすめ
「女の子が率先して迫ってくる」状況にゾッとするほど喜ぶ人、逆NTRで予約権が奪われる緊張感を愛している人、個室の觸れ合い越えて店外でも絡み合う妄想がたまらない人にぴったり。ソープテーマ物をもっとエロく、でも途中で喧嘩腰にならない安心感を求めている読者も満足できる。
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